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日本共産党

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赤旗

国民の立場で大学改革を

大学人のつどい
日本共産党と語り合う大学の危機打開の道

国会で質問に立つ宮本議員

 今国会で、大学ファンドの運用益を用いて、巨額の支援をわずか数校のトップ大学に投じる国際卓越研究大学法と、学問の自由を侵害する恐れのある経済安全保障法が成立しました。

 「チーム甘利」と呼ばれる自民党の甘利明衆議院議員に連なる人物が大学ファンドにかかわる組織の要職を占めている実態を告発した宮本たけし衆議院議員とともに、大学の危機打開の道を語り合います。

●チラシのPDF

7月1日(金)19:30~

◆「行政私物化の産物学術を変質させる大学ファンド」
宮本たけし・衆議院議員

◆「高等教育 の発展のために」(仮題)
山本健慈・元和歌山大学学長

◆「学問の自由を脅かす経済安全保障法」
井原聡・東北大学名誉教授

主催:京都の学者・研究者後援会、大阪学者・研究者・大学教職員・院生後援会 後援:全国学者・研究者日本共産党後援会

YouTube配信⇒https://youtu.be/CWF09r49pTI

お問合せ先:075 211 5371 (京都学研会)



日本共産党の主な大学、科学技術政策は、以下のとおりです。

 


 

[新着情報]

文部科学省提出資料
任期付き研究者のうち、2023年3月31日までに雇い止めの恐れがある研究者数
●国立大学(PDF) ●国立研究開発法人(PDF)



[主張など]



[国会議員団の質問など]



[大学関係者との懇談など]



[解説・特集記事など]

 

>>以前の記事はこちら

政策