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2018/2/1

市民×山下副委員長
じっくり率直に意見交流
@兵庫

2月4日、兵庫県で「市民と共産党の懇談会」を開催。

「綱領の『農業を基幹的な生産部門に』という点を詳しく知りたい」「共産主義的改革について教えてほしい」「震災被災者の住宅問題をとりあげてほしい」「共産党と市民がどのように協力できるか、お互いに理解を深めあいたい」「選挙協力について突っ込んで話したい」など、2時間半にわたって語り合いました。

参加した方々からは、「初めて事務所に来ました。少し入りにくかったけど、じっくり話せてよかった」「共産主義をマンガなどでわかりやすく伝えてほしい」などの感想と要望が寄せられました。

2018/2/10

2018/2/5

生の迫力に感動!
国会傍聴に行きました

2月5日、5人のサポーターが衆院予算委員会での志位委員長の質問を傍聴し、懇談会にも参加しました。「テレビで見るのとは迫力が違う」「ヤジってあんなに聞こえるんだ」「共産党の質問力、調査力を感じた」「今までは選挙で入れるだけ。今日初めて生の共産党に触れた」など、感動の体験でした。

サポーターに登録した思いもききました。学生のMさんは「支持政党はないし政治活動もあまりできないけど、今の社会や政治に違和感はある。サポーターは参加の仕方が軽くて、自分でも拡散したりできるのがいいなと」。自営業のNさんは「党員でない一般の人に開いてくれたのが嬉しい。国会傍聴はぜひまたやって」と語っていました。【動画

2018/2/7

2018/2/1

市民×共産党
サポーター相談会開きました!

「JCPサポーター」発足に先立って、どんなサポーター制度にするのか、関東と関西2カ所で、相談会を開催しました。

東京、神奈川、埼玉、京都、大阪、兵庫などから無党派市民が参加。共産党からは、関東では小池晃書記局長が、関西では山下よしき副委員長が出席。「街宣をしていて、通る人と共産党との間に断崖絶壁がある。その間をなだらかな坂にしていきたい」「共産党が正論だと心で思っていても応援は躊躇する人にとって、入ってもぬけてもいい、ゆるくほんわかしたところに」と、市民から直球の意見が次々でて、あっという間の2時間でした。

市民と共産党とが率直に意見を交わせる場を、これからもつくっていきます。

2018/2/1

私たちにできること/JCPサポーターは次のような活動に協力します。協力の範囲や頻度は、それぞれの事情や主体性を尊重します。