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2022/07/02

「できることから」一歩踏み出し
全国でボランティアが大奮闘

5月に開設したJCPサポーターホームページを通じて、これまでに31都道府県から200人を超える方にボランティアの申し込みをしていただきました!ありがとうございます!!


 ボランティアに参加されたみなさんから寄せられた感想をご紹介します。



◆自分にもできることはないかと思っていたので、Twitterなどでの呼びかけに感謝してます。ありがとうございました。200枚のポスティングを終え、追加をいただいたところです。
 今日は思い切って会社の同僚に日本共産党の話しをしてみました。彼女が「他にないから自民党」を選択し続け、共産党アレルギーだということを初めて知りました。うーん。うまく伝えられずに悶々としました。良さを知って欲しいという焦りもありますが、まずは明日のポスティングを頑張ります。
(宮城県・Kさん)



今回ポスティングボランティアの申し込みをしました。赤ちゃんとベビーカーでお散歩がてら、毎日少しずつ配り先日120枚配り終わりました。お散歩は私にとっても赤ちゃんにとっても気分転換になりますし、応援する日本共産党のことを知ってもらうポスティングもでき、一石二鳥だな、と楽しい気持ちで無理なく取り組むことができました。
 ぜひ選挙本番用のチラシもポスティングしたいです。その際は配り終わった時のご褒美を自分に用意しておこうと思います。
(山梨県・Uさん)



◆チラシポスティングに参加させていただきました。約500枚くらいを、3日間かけて配布しました。
 私は平日の夜、仕事が終わったあとにしか活動ができないのですが、配布のしやすい職場に近いエリアを割り当てていただけたので、無理なく自分のペースでポスティングできました。逆に、職場に近いエリアを担当したことで、「知り合いに会ってしまったらどうしよう」という心配はありました。それでも、実際にポスティングをしながら、日本共産党を応援していることに自信が持てるようになったかもしれません。自分の配っているチラシの内容は、「やっぱり共産党っていいな」と思えるものでしたから、「これをもっと広めたい」「自分のやっていることは間違っていないぞ」というポジティブな気持ちになれました。ネット上で意見を言ったりするだけでなく、具体的に身体を動かしたり、配布状況の報告を聞いてくださる事務所の方々とお話することで、政治について考えたり発信したりすることは特別なことじゃない、誰でもやっていいことなんだ、とも思えてきました。
 配布しているときは大変さも感じましたが、いざ自分の担当分が終わってみると、もっと配りたい、という気持ちが増してきました。
 SNSで参加を呼びかけたところ、反応してくださったかたもいて、それもとても嬉しかったです。また今後も、自分にできるペースで参加してきたいと思っています。
(東京都・Hさん)

2022/07/02

2022/06/24

Meet-up街宣@渋谷

6月19日(日)、東京・渋谷駅ハチ公口で「Meet-up共産党 話す、つながる、変えていく」を開催。志位和夫委員長、参院比例候補の田村智子政策委員長、東京選挙区候補の山添拓参議院議員が参加。志位委員長が参加者からの疑問に応える形で、市民とともに政治を変える展望を語りました。
 はじめに志位委員長が参院選の争点について、「戦争か平和か―日本の命運がかかった選挙」「物価が上がっている、どう暮らしを守るのか。暮らしのかかった選挙」と訴えました。
 街頭からの質問コーナーは8人から、非正規を含めた賃上げの実現、ジェンダー平等、気候危機の打開、学費値下げ、政党助成金をなぜ受け取らないのかなどの質問が出され、志位委員長はそれぞれの質問に応えていきました。田村さん、山添さんからのスピーチ、JCPサポータからの呼びかけもおこないました。
 ステージには「自由と平和 未来は選べる」と大きくデザインされたバナーを横断幕で掲げ、プラスターやのぼり旗で渋谷の雑踏の中でも目立つように設置。ステージ周辺では、シールボードで関心を聞き、一言カードを書いてもらう対話も行い「年金カット&医療費高騰でとても困っています」「気候変動が激しくて不安」「戦争反対」など、街ゆく人の願いを聞いていきました。
(※YouTube動画こちら→https://youtu.be/Nge9L6cSZC0)

2022/06/24

2022/06/24

「映画『百年と希望』公開 西原監督と語り合おう!」を開催

6月19日(日)夜、JCPサポーター主催で、共産党のいまを描いた映画『百年と希望』の西原孝至監督を招いた「映画『百年と希望』公開 西原監督と語り合おう!」を開催。30代、40代を中心に約20人のサポーターと語り合いました。
 前半は、西原監督に加え、池川友一都議や当日飛び入りで参加した中野裕子津市議と、この映画について、インタビュー形式で掘り下げていきました。「日本共産党を撮影しながらいまの日本社会の矛盾や課題が見えてきた。観ていただいた方にも今の社会このままでいいのかと考えてほしい」という西原監督のお話や、「ありのままを撮ってもらったぼくらの等身大がわかる作品になっている」(池川)、「まさに私が見ていた共産党を映してくれていた映画ですごく原点に戻れた」(中野)など、映画の魅力を掘り下げつつ、撮影の裏話なども語り合われました。(※前半部分はJCPサポーターのYouTubeでアーカイブが視聴できます→https://youtu.be/I1n4cKR5Eqo
 後半は、西原監督への質疑応答と、グループに分かれての交流で時間いっぱい盛り上がりました。参加者の感想では、「話を聞いてより映画を観たくなりました。自己責任論を乗り越える力は身近な政治体験にあるんだろうと実感しました」「本当に有意義な時間でした。また、こういう機会があるといいなと思います」という声が寄せられました。

2022/06/24