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2022/09/26

「Voice国葬に反対します」
最後まで声あげて

Voice国葬に反対します」には2日間で217人の皆様からメッセージをいただきました。
23日のJCPサポーターの街宣やYouTuber小池晃で紹介させていただきました。

YouTuber小池晃「国葬に反対します」はこちら


皆さんからの『Voice』の一部を紹介します。


  • 「民主主義を守る」が大義名分であるならば、国民の半数以上が反対している国葬は取りやめるべきです。
  • 「丁寧な説明をする」という発言をされますが、説明ではなくこれだけの反対がある事に向き合った行動を求めます。反対の声を挙げている国民をないがしろにし過ぎではないでしょうか?
  • 国葬 必要ですか?事件はとても悲しいですが、自民党がやれば良いのではないですか?コロナや物価高騰で国民は苦しんでいます。なかでもシングルマザーはかなり厳しい、生きるか死ぬかの中で必死にがんばって子育てしてます。そんな中で、税金使って国葬しますか?いくら掛かりますか?その分、食べれないシングルマザー、進学を諦めるシングルマザーの子にお金使って下さい。
  • 医療従事者です。このコロナ禍と物価高で国民のいのちもくらしも大変な時に、私たちの税金を投入する場所を間違えている!国民の反対意見を重く受け止めてほしい。
  • 安倍晋三が良い悪いではなく、法的根拠が無いということ、そして一有名人を神格化することで反対の声を抹消することや法の下の平等に反することが問題です。国民に弔意を強制しないと言うならば、尚更自民党葬にすればよい。国民を、民主主義をなんだと思っているんだと言う気持ちで憤っています。
  • この国の憲法や民主主義の原則を無視した故人を、なぜ国を挙げて葬らねばならないのか?なぜ、国民を大事にしなかった政治家に弔意を示さねばならないのか?甚だ疑問です。国葬に強く反対します。
  • 統一教会の広告塔になり、国権の私物化を行ってきた安倍晋三氏の国葬に反対します。その理由は、法的根拠がないこと、事などです。
  • 若者ですが反対。民意を聞かない強行策。断じて許すまじ。反対するなという二階氏、麻生氏のような連中で日本が動いていると思うとゾッとします。
  • カルト集団と思われる旧統一教会と深く関わっていた安倍元首相国葬に値するとは思えません。そして、自民党の「独裁政治」とも言えるような強引なやり方は絶対に許せません。
2022/09/26

2022/08/05

日本共産党創立100周年

日本共産党は今年、創立100周年を迎えます。

 私たちは知っています。かつて、戦争に反対したために多くの日本共産党員が弾圧されたことを。日本共産党が偏見や意図的な攻撃にさらされてきたことを。それでも、平和、自由、民主主義を求めて諦めなかった一人ひとりがいたことを。

 それは、長く、苦しい、しかし確かに希望のある歴史です。100年前、女性に参政権はありませんでした。いまはどうでしょうか。100年前、国民主権はありませんでした。いまはどうでしょうか。

 もちろん、平和も、民主主義も、ジェンダー平等も、まだまだ実現されたとは言えません。でも、だからこそ、私たちはいま、ここから始めることができます。社会はすぐには変わらないかもしれない。けれど、社会は必ず変えられるということを日本共産党の100年の歴史は教えてくれます。

 私たちJCPサポーターは、日本共産党創立100周年を祝うことで過去を生きた人びとと連帯し、次の100年に向けて動き出すことで未来を生きる人びとと連帯します。この1年間をかけて様々なアクションを起こします。「市民の声を聞き、政治に届け、社会を変える」――いまよりも、もっとよい社会へ。ここが、新しい始まりです。

2022/08/05

2022/07/02

「できることから」一歩踏み出し
全国でボランティアが大奮闘

5月に開設したJCPサポーターホームページを通じて、これまでに31都道府県から200人を超える方にボランティアの申し込みをしていただきました!ありがとうございます!!


 ボランティアに参加されたみなさんから寄せられた感想をご紹介します。



◆自分にもできることはないかと思っていたので、Twitterなどでの呼びかけに感謝してます。ありがとうございました。200枚のポスティングを終え、追加をいただいたところです。
 今日は思い切って会社の同僚に日本共産党の話しをしてみました。彼女が「他にないから自民党」を選択し続け、共産党アレルギーだということを初めて知りました。うーん。うまく伝えられずに悶々としました。良さを知って欲しいという焦りもありますが、まずは明日のポスティングを頑張ります。
(宮城県・Kさん)



今回ポスティングボランティアの申し込みをしました。赤ちゃんとベビーカーでお散歩がてら、毎日少しずつ配り先日120枚配り終わりました。お散歩は私にとっても赤ちゃんにとっても気分転換になりますし、応援する日本共産党のことを知ってもらうポスティングもでき、一石二鳥だな、と楽しい気持ちで無理なく取り組むことができました。
 ぜひ選挙本番用のチラシもポスティングしたいです。その際は配り終わった時のご褒美を自分に用意しておこうと思います。
(山梨県・Uさん)



◆チラシポスティングに参加させていただきました。約500枚くらいを、3日間かけて配布しました。
 私は平日の夜、仕事が終わったあとにしか活動ができないのですが、配布のしやすい職場に近いエリアを割り当てていただけたので、無理なく自分のペースでポスティングできました。逆に、職場に近いエリアを担当したことで、「知り合いに会ってしまったらどうしよう」という心配はありました。それでも、実際にポスティングをしながら、日本共産党を応援していることに自信が持てるようになったかもしれません。自分の配っているチラシの内容は、「やっぱり共産党っていいな」と思えるものでしたから、「これをもっと広めたい」「自分のやっていることは間違っていないぞ」というポジティブな気持ちになれました。ネット上で意見を言ったりするだけでなく、具体的に身体を動かしたり、配布状況の報告を聞いてくださる事務所の方々とお話することで、政治について考えたり発信したりすることは特別なことじゃない、誰でもやっていいことなんだ、とも思えてきました。
 配布しているときは大変さも感じましたが、いざ自分の担当分が終わってみると、もっと配りたい、という気持ちが増してきました。
 SNSで参加を呼びかけたところ、反応してくださったかたもいて、それもとても嬉しかったです。また今後も、自分にできるペースで参加してきたいと思っています。
(東京都・Hさん)

2022/07/02
私たちにできること/JCPサポーターは次のような活動に協力します。協力の範囲や頻度は、それぞれの事情や主体性を尊重します。
  • ドネーション(寄付)

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