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2019/02/23

アイデア持ち寄り、新しい選挙を
2019作戦会議を開催

2月16日、JCPサポーターの発足後、初めて党とサポーターが一緒にたたかう全国選挙(統一地方選挙、参議院選挙)を控え、「緊急!JCPサポーター2019作戦会議」を開きました。
 40人を超える参加者が4つのグループに分かれて、「どんな選挙なら参加してみたいと思うか」「LINEでどんな情報が来たら、まわりの人にすすめやすいか」などのテーマで議論。「JCPサポーター何人かで共産党の事務所へ突撃訪問する番組をしたらどうか」「動画でもビラでも情報量を多くしすぎないことが大事」「YESかNOで答えるフローチャート式で、『あなたにはこれができる』というところにたどり着くような宣伝とかできないか」など、新しいアイデアが次々だされました。
 今回初めてJCPサポーターの集まりに参加していただいた方から、「数日前にサポーターに登録した。共産党なら組織力を生かして意見を吸い上げてくれると思った」など、JCPサポーターへの期待も語られました。
 共産党からは小池晃書記局長が参加し、多彩なアイデアや意見に耳を傾け、デマ対策や生活に密着した要求をとりあげた活動の強化など、「出された意見をしっかり実現していきたい」と語りました。

2019/02/23

2019/02/13

パンクロックから政治に
たっちーズ!ナイト
福岡

 福岡県議に挑戦する立川由美さんを応援しようと、勝手連「teamたっちーズ!」がたちあがり、県政学習会や、ごはん会、ダム建設現場の見学など、多彩な活動を展開しています。
 立川由美さんは、2011年以来、原発再稼働、ヘイトスピーチ、LGBT差別などに声をあげる市民の抗議行動にハンドマイクを持って出かけ、行動を支えてきました。自称「右翼です」という人から、JCPサポーターの「オフミーティング@福岡」でつながった人まで、多様なメンバーが参加しています。

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 1月30日には、「たっちーズ!ナイト」を開催し38人が参加。立川さんが政治に関わりはじめた原点であるパンクロックのミニライブや県政クイズで盛り上がりました。「女性の政治進出を阻むガラスの天井を破ってほしい」「私のような保守層を味方につけて」など、路上でつながった7人のメンバーの思い思いのスピーチが会場を沸かせました。

2019/02/13

2019/02/01

2019年2月1日
JCPサポーター発足1年

#JCPサポーター 発足から1年。様々な挑戦をしてきました。サポーターまつりでは、ローカルで"つながり"、たくさんの"ちょっと"が大きく広がりました。 いよいよ統一地方選挙、参議院選挙です。市民と共産党がともにあゆみ、次のステージに"挑戦"します。新しい選挙をつくり、"勝ち"ましょう。これからのJCPサポーターにご期待下さい。

2019/02/01
私たちにできること/JCPサポーターは次のような活動に協力します。協力の範囲や頻度は、それぞれの事情や主体性を尊重します。

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