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2024/05/25

JCPサポーター「ゆる部」
第2回〝国会議事堂見学ツアー〟

2024年5月12日(日)JCPサポーター「ゆる部」企画第4弾「第2回国会議事堂見学ツアー」が開催されました。

20代〜70代の幅広い年代の方に応募いただき、スタッフ含め約30名の参加となりました。

議事堂内は共産党議員秘書が案内し、一般見学には無い共産党控室の山本宣治さんの墓碑拓本について説明を受けました。秘書さん自身のエピソードに笑いが起こる一面も。

御休所の豪華さや大広間や議場の見どころなどを聞いた参加者からは、その場で質問が出るなど充実した時間となりました。

2時間かけて議事堂を見学した後は、衆議院議員会館に移動して交流会を行いました。

同時並行で議員会館内の赤嶺議員と志位議長の執務室を見学し、議員の人柄や政治姿勢が伺える室内に感動の声があがりました。

今回は都合が付かず国会議員との交流はありませんでしたが、議員秘書や党本部職員の方も交えて会話が弾み楽しい交流会となりました。

今回参加した方の半数以上がJCPサポーターのイベントは初めてとのことでした。
「普段できない政治の話ができてよかった」
「政治ボランティアは参加のハードルが高いので、ゆる部のようなゆるい活動があってよかった」
「ゆる〜く政治について語れる場、連帯できる場があったらうれしいです」
こうした参加者の声に応えられるように、もっと政治について安心して楽しく語れる場を作っていきたいと思っています。ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。

2024/05/25

2024/04/24

「変えよう、希望ある政治へ~市民と共に作る、新委員長応援街頭宣伝」

4月14日、JCPサポーター、市民と日本共産党の田村智子新委員長が、共同で「変えよう、希望ある政治へ~市民と共に作る、新委員長応援街頭宣伝」を新宿駅東南口駅前広場で行いました。色とりどりのプラカードやポスター、カラーチラシ、シール投票や大きなメッセージボードを掲げてボランティア12人を含む約40人が明るく、元気に街頭宣伝。お洒なプラカードやチラシ、和気藹々で柔らかい雰囲気に、たまたま通って聞いてるという方も沢山いました。tamusen02.JPG

街頭宣伝では、冒頭に田村さんは、#ガーベラ宣言(希望への改革宣言)。暮らし、人権、平和について、希望が見える改革を一緒に実現しようと呼びかけました。

続いて「百年と希望」の映画監督・西原さんとJCPサポーターのミユキさんとトーク。「ジェンダー平等社会」とは? 共産党の課題は? 具体的に政治をどう動かしていくか?を話し合いました。

続いてLGBTQコミュニティーで活動するフォトグラファーの案納さん、首都圏青年ユニオンの原田さん、難民・貧困支援のNPOで活動する福井さん、学生の小薬さんがスピーチ。

ステージの周りではシール投票や一言メッセージを集める活動にとりくみ、メッセージが寄せられました。

最後に、寄せられた感想を紹介します。

☺「団体交渉をしたが、内部留保があるのに賃上げはしない。田村さんの話で、制度を作ることができれば実現できるかもと、希望が持てた」

☺「ASEANの平和外交の話したとき、通行人も足を止めたり、聞き入る人がいたように感じます。平和でこそ繁栄という話のくだりはシンプルで分かりやすかった」

☺「共にというメッセージがすごくよかった。共産党がかえるだけでなく、一緒に変えようというメッセージに、話を聞いていた人が強く反応していた」

☺「サポーターに登録して、今回初めて街宣に来た。次回はサポーターのボランティアで参加したい」

 ★街宣様子は、後日、YouTubeにアップ予定です。お楽しみに!

2024/04/24

2024/04/24

JCPサポーター「ゆる部」
「民主主義ユースフェスティバル2024年」参加・交流

政治や社会のことを気軽に話せる場をつくろう―。3月23、24日に「民主主義ユースフェスティバル2024」が東京の駒沢オリンピック公園(世田谷区)で開催され、日本共産党もブースを出展しました。会場には各政党や、若者・市民団体のブースが並び、北欧の〝選挙小屋〟のように、政治家と気軽に対話ができる場や、ワークショップ、パネルディスカッションなどがありました。

ブースでは、『資本論』『日本共産党の百年』、科学的社会主義の文献、党証バッジ、昨年の「JCPサポーター祭り」でも大好評だったタトゥーシールなども販売。党の分野別政策パンフ、「しんぶん赤旗」見本紙なども用意し、どの政党よりも豊富な品揃えで、子どもから大人まで、訪れた人の関心を集めていました。

対話のなかでは、「政治に興味があるけど、周りに話せる人がいない」と悩みを話す高校生や、「日米同盟ってなんですか」「共産主義について聞きたい」という高校生、「中学の公民の授業で政治について教えるけど、自分自身も政治に関心がなく、何をどう教えたらいいのかが分からず今日ここに来た」という社会科の先生や、「将来はジャーナリストになりたい」という大学生などなど...。途切れることなくたくさんの方が来て、党の政策や、政治そのものへの疑問・関心を交流しました。サポーター自身も、自分が共産党を応援している理由や、今の社会を変えたい思いなどを伝えたりと双方向な対話が行われ、「楽しすぎて動画を取るのを忘れた」「めっちゃ対話になって楽しかった」など、みんな楽しんで活動することができました。

「民主主義フェス」での活動が終わった後は、カフェに移動して「ゆる部」企画の交流会。初参加の方も含めて、感想交流を行いました。参加者からは、「普段接する方々とは違う意見が聞けて大変参考になった。引き続き参加していきたい」「共感できる話も多く大変有意義だった」「つながりができてうれしかった」などの感想が寄せられ、こうした気軽に交流できる場が求められていると改めて実感しました。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

JCPサポーター「ゆる部」は、次の企画に向けての準備を進めていますので、ぜひお気軽にご参加ください。お待ちしております(^^♪

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2024/04/24