2012年総選挙政策
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 日本共産党の志位和夫委員長は11月26日、党本部で記者会見し、「60年続いた『自民党型政治』のゆがみを断ち切り、『国民が主人公』の新しい日本を―『提案し、行動する。日本共産党』の躍進を訴えます―」と題した総選挙政策「日本共産党の改革ビジョン」を発表しました。(「しんぶん赤旗」記事

各分野政策

2012総選挙政策 改革ビジョン

日本共産党紹介

日本の政治には、いま
スジを通す政党が必要です。

ビジョン

デフレ脱出

国民の所得増やし、内需を活発に

社会保障・財政

民主・自民・公明の増税路線でなく消費税に頼らない別の道で、社会保障の充実、財政再建をはかる

原発

原発依存から「即時原発ゼロ」の実現を

憲法

憲法改悪を阻止し、国政に生かす

外交

オスプレイ、TPP(環太平洋連携協定)――アメリカいいなりから安保条約をなくし 対等・平等・友好の日米関係をめざす

領土問題

歴史的事実と道理にたって外交交渉で解決を 「尖閣諸島、竹島は日本の領土」です

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総選挙政策の発表会見

 


 

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