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自由と民主主義をまもる 党の歴史が証明
「自由と民主主義」 過去から未来へと、いっかんした党の旗印です。
| 1945年に戦争で敗北する前の日本は、国民が「天皇の家来」とされていました。その時代に、日本共産党は「侵略戦争、植民地支配に反対」「主権を国民の手に」をかかげ、どんな迫害にあってもその旗をおろしませんでした。
その主張は、いまの憲法の平和と民主主義の原則として実現。「自由と民主主義」は、私たちの党の原点です。 |
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他国を武力で支配下におき、国内では国民の自由を抑圧した旧ソ連を、日本共産党はきびしく批判してきました。
ソ連が崩壊した1991年には、「巨悪の崩壊をもろ手をあげて歓迎する」声明をだしました。社会主義とは無縁の体制を、日本で再現させることなど絶対に許しません。
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![]() 日本共産党の声明を伝えるメディア |
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「自由に生き、個性を輝かせる」。だれもがこの願いをかなえられる社会へ─これが日本共産党のめざす社会主義、共産主義です。私たちは将来の課題として、日本でも社会主義にすすむときがくると展望しています。
世界的な恐慌、貧困と格差、地球温暖化。“利潤さえあれば…”という「資本主義の限界」がいわれるいま、この理想をきざんだ党の名前を大事にしています。
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(「しんぶん赤旗」党活動のページ)











