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赤旗電話相談 開設40年記念座談会

漫画エッセー「貧困女子物語」

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   〈季節の魚を味わう〉「サバ 旬は6~10月」(紙面を見る、8月5日付


 みんなで子育て 社会で支えたい

学習指導要領の改定で、2020年度から小学校高学年で英語が教科になり、授業時数が年70時間に倍増します。3割の自治体が前倒して実施しています。実態と問題点を考えてみました。(紙面を見る、9月1日付

火曜掲載の教育エッセー、9月は公立小学校教員で学びをつくる会の立川明さんがつづる「心が解き放たれる教室」。1回目は「気持ちがほぐれたとき」。(紙面を見る、9月4日付

保育士・おへそのごまさんがつづる「保育にこり・ほっと」(第2・第4土曜掲載)。17回目は「びっくりしちゃった?」。(紙面を見る、9月8日付

ほっとするひとときと なるほどの暮らしの知恵を

「赤旗電話相談」が開設されて40年を迎えました。弁護士の泉澤章さん、元医療ソーシャルワーカーの原玲子さん、元小学校教諭の金田一清子さんが、回答者としての思いを語り合いました。(紙面を見る、8月25日付

北海道で大地震が発生。台風や豪雨など、日本列島はいつどこで災害が起きても不思議ではありません。災害時、生き延びるための食事はどうすればいいのでしょうか。(紙面を見る、9月8日付

リレーエッセー「くらしのなかのジェンダー」(第4月曜掲載)。2回目は、弁護士の伊藤和子さん。「♯Me Tooから見えてきた 世界との隔たりに愕然」。(紙面を見る、8月27日付

平野恵理子さんの「日々のなごみ暮らし」。5回目は「夏仕舞いと秋支度」。

「紙あそび歳時記 日本の行事」(月1回掲載)。9月は「重陽 遠くを眺望する日 上下裏菊菱」(紙面を見る、8月29日付

金曜エッセーは漫画家のやぶうちゆうさんの漫画エッセー「貧困女子物語」。1回目は「『貧困負け』しない」。(紙面を見る、9月7日付

金曜大型連載は「カラスっておもしろい」。宇都宮大学名誉教授の杉田昭栄さんがつづります。1回目は「子育て 雄と雌が共同 優しく」。(紙面を見る、9月7日付

シリーズ「性と健康」。4回目は「更年期 セカンドライフの入り口」。産婦人科医の津島ルリ子さんに聞きました。

健康豆知識は「喫煙と認知症」。熊本市民病院の首席診療部長・神経内科部長、橋本洋一郎さんです。1回目は「喫煙で認知症発症1.6倍増」。

第2土曜掲載の「始めよう スロージョギング」(第2土曜掲載)。6回目は「適度な運動で発汗機能を改善」。(紙面を見る、9月8日付

「知る聞くRoom」(第1土曜掲載)。15回目は「夏休み明け登校しぶり 子どもの気持ち無視せず」。

「おいしい」毎日を応援します

食育・料理研究家の坂本廣子さんが6月28日に亡くなりました。「食の通訳」を生涯貫き、台所から社会見つめ続けた、その生涯を改めてたどりました。(紙面を見る、8月31日付

料理研究家・荒木典子さんの「季節の魚を味わう」(月1回掲載)。第4回は「サバ 旬は9~12月 洋風料理もおいしい」です。(紙面を見る、9月5日付

簡単にできておいしい家庭的な料理をイラストで紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立(2人分)に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いをつづる「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

 

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