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新連載「里親にっき」 第1回は「小さな手を私の手に」

子育てコミュ「宿題多すぎる もっと遊びたい」の声には

「腑抜けNO会」まもなく1年 〝とにかく前向かんと〟

金曜大型連載は「少女マンガとジェンダー」

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〈季節の魚を味わう〉「サワラ 旬は冬から春」(紙面を見る、1月9日付


 みんなで子育て 社会で支えたい

「宿題が多すぎる」―。昨年11月、東京都内で開かれた日本共産党のトーク集会で小学生が訴えました。どのくらい多いのか、どうしらたいいのか、考えてみました。(紙面を見る、1月12日付

教職員の心と体にもう少しゆとりがあったなら―。中央教育審議会が今月初め、「働き方改革」の答申案を発表しましたが、過酷すぎる働き方を解消するものにはなっていません。どうすればみんなが幸せに過ごせる学校になるのでしょうか。長野県内の小学校教員と保護者に語り合ってもらいました。(紙面を見る、12月22日付

第2・第4土曜掲載で新しいエッセー「里親にっき」が始まりました。1回目は「小さな手を私の手に…」。(紙面を見る、1月12日付

火曜掲載の教育エッセー、1月は東京都小平市・ゆうやけ子どもクラブの村岡真治さんがつづる「障害児の人格を育てる放課後」。2回目は「主体的な活動通じて」。(紙面を見る、1月15日付

ほっとするひとときと なるほどの暮らしの知恵を

インフルエンザの流行期に入っています。どう備えたらいいでしょうか。東京・練馬区の大泉生協病院院長、斎藤文洋さんに聞きました。(紙面を見る、1月14日付

「腑抜けNO会」は伴侶をなくした人々の交流の場です。昨年2月に京都で発足。当初は「腑抜けの会」と命名するつもりでしたが、腑抜けを克服する「腑抜けNO会」になりました。(紙面を見る、1月7日付

リレーエッセー「くらしのなかのジェンダー」(第4月曜掲載)。6回目は、美術史研究者の吉良智子さん。「女性像変えたアリーテ姫 可愛く従順なお姫様」。

金曜大型連載は、日本出版学会理事で大学講師の中川裕美さんがつづる「少女マンガとジェンダー」。2回目は「ベルサイユのばら 歴史を描くという〝革命〟」。(紙面を見る、1月11日付

平野恵理子さんの「日々のなごみ暮らし」。9回目は「お餅が大好き」。

「始めよう スロージョギング」(第2土曜掲載)。10回目は「レース前 コンディション整える」(紙面を見る、1月12日付

金曜エッセーは「野鳥の楽園 三番瀬」。三番瀬を守る署名ネットワーク代表の田久保晴孝さんがつづります。2回目は「干潟は地球の宝」。(紙面を見る、1月11日付

第1土曜掲載の「知る聞くRoom」。19回目は「災害時逃げられない 『偏見』を乗り越え」(紙面を見る、1月5日付

「おいしい」毎日を応援します

料理研究家・荒木典子さんの「季節の魚を味わう」(月1回掲載)。第8回は「サワラ 旬は冬から春ブリ おもてなしにぴったり」です。(紙面を見る、1月9日付

簡単にできておいしい家庭的な料理をイラストで紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立(2人分)に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いをつづる「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

 

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