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ゆっくり新茶タイム おうちの中に新緑の空気

この国にある「生理の貧困」 北原みのりさん

金曜エッセーは「性別なくても大丈夫~♪」

金曜大型連載は「先史時代の岩絵の世界」

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<おいしく食べきる 旬野菜保存アイデア」 5月は「冷凍の食感生かす モヤシ」>(紙面を見る、5月6日付


子どもも若い人も安心して生きられるように

新型コロナウイルス感染拡大で、休校が続いています。子どもがいな学校に元気が出ない、子どもがいとおしい教師の皆さんへ。小学校教師、石本日和子さんからのメッセージです。(紙面を見る、4月25日付

火曜掲載の教育エッセー、5月は東京都公立小学校教員の青木さやかさんがつづる「宝物はムダの中」。1回目は「本当に興味があること」

小児訪問看護ステーション ダイジョブ所長の有馬夕紀さんの連載コラムが始まりました。「大丈夫だよ! 小児訪問看護だより」です。9回目は「ぼく一番になったよ」。(紙面を見る、5月9日付

まんが「今どき小学生 くるみちゃん的生活」(第1・第3土曜掲載)、「親子で映画プラス」(第1月曜)、「子どもの本」(第2・第4土曜掲載)など、親子で楽しめるコーナーがあります。

「なるほど」の知恵、ほっとするひとときを

この国に存在する「生理の貧困」。それは、今考えなければならない、人権の問題でもあるのだ…。作家でフラワーデモ呼びかけ人の、北原みのりさんの寄稿です。(紙面を見る、5月9日付

1針ずつ、ゆっくり針を進めていく手ぬいのひとときは、静かでやさしい時間。何かと気を張ることの多い日々のなか、そんな時間も必要ですよね。手芸家の高橋恵美子さんの「手ぬいでエコバッグ」です。(紙面を見る、4月22日付

「くらしのなかのジェンダー」の22回目は、写真家の齋藤陽道さん。「響き合う性教育 人間全体へのまなざし養う」です。(紙面を見る、5月2日付

金曜エッセー(①②は月曜付)は「性別なくても大丈夫~!」。エッセー漫画家の新井祥さんの文と漫画でおくります。2回目は「理系の両親」。(紙面を見る、5月4日付

金曜大型連載(①②は月曜付)は、装丁家・写真家の山田英春さんが紹介する「先史時代の岩絵の世界」。2回目は「秘境に残る なぞ多き小さな人物画」(紙面を見る、5月4日付

随筆家の山本ふみ子さんの「土曜日のおむすび」(第4土曜掲載)。13回目は「『日常愛』を思いだす」。(紙面を見る、4月25日付

国立長寿医療研究センター 老年学・社会科学研究センター長の島田裕之さんが紹介する「脳も体も元気に コグニサイズ」(第2土曜掲載)。2回目は「足踏みしながら『1、2、(頭)』。(紙面を見る、5月9日付

身近な病気について解説する「健康豆知識」。5月は、宮城・坂総合病院内科医師の宮沼弘明さんの「突然死を防ぐ ブルガダ症候群」です。1回目は「かつては『ポックリ病』」。

「知る聞くRoom」(第1土曜掲載)の第33回は「アレルギーある子 学校では」。認定NPО法人アトピッ子地球の子ネットワーク事務局長の赤城智美さんが答えます。

「おいしい」毎日を応援します

緊急事態宣言のもと、家で過ごす時間が長くなりました。何かとお茶タイムが増えますよね。もうすぐ新茶が出回ります。楽しみ方を、日本茶インストラクターの柳本あかねさんが紹介します。(紙面を見る、5月9日付

料理研究家で食品ロス削減アドバイザー、島本美由紀さんの「おいしく食べきる 旬野菜保存アイデア」(月1回掲載)。11回目は「冷凍の食感生かす モヤシ」です。(紙面を見る、5月6日付

簡単にできておいしい家庭的な料理を紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いを綴る「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)
 
 【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

 【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

 

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