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中絶 女性に自己決定権を

都市型水害「内水被害」

どうする? 災害時のトイレ

金曜大型連載「すごすぎる天気の話」

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カンタンおいしい! おうちスイーツ⑪「旬のリンゴを使って新鮮でおいしく パンプディング クランブルマフィン」(紙面を見る、9月7日付


子どもとつくる、若い人と結ぶ

第54回全国保育団体合同研究集会で数日にわたってオンラインで開催された分科会では子どもたちの命と育ちを守るために必要なこと、そして、保育者と保護者とがつながり合う大切さを語り合いました。(紙面を見る、8月27日付

火曜掲載の教育エッセーは、北海道公立中学校教諭の高橋敦子さんの「政治ってうちらの生活なんだ」。2回目は「自衛隊員の叫び」。(紙面を見る、9月13日付

第2・4土曜掲載の「ニュージーランドの保育園で働いてみた」。ニュージーランド在住の谷島直樹さんがつづります。5回目は「個性の発揮がポイント」。(紙面を見る、9月10日付

まんが「今どき小学生 くるみちゃん的生活」(第1・第3土曜掲載)、「親子で映画プラス」(第1月曜)、「子どもの本」(第2・第4土曜掲載)など、親子で楽しめるコーナーがあります。

「なるほど」の知恵、ほっとするひとときを

明治時代につくられた法律により、男性の判断がないと中絶できない―。女性差別の法律を変えようと声が高まり、運動が広がっています。どんな問題があり、何が必要なのでしょうか。(紙面を見る、9月3日5日付

「線状降雨帯」「ゲリラ豪雨」といった言葉が、日常的に聞かれるように。いつ、どこで大雨被害に遭うか分からない昨今です。河川が氾濫する洪水(外水被害)にたいして、堤防内で雨水などがあふれて浸水する「内水被害」は、都市型水害とも言われます。長く都市型水害と向き合ってきた、埼玉県の日本共産党ふじみ野市議団に取り組みを聞きました。(紙面を見る、9月10日付

1995年の阪神・淡路大震災で顕在化したトイレ問題。その後の自然災害でも被災者を苦しめてきました。NPO法人日本トイレ研究所は「防災トイレフォーラム2022 被災体験を活かす」を開催。新潟県中越地震の体験と、求められるトイレ対策の報告から紹介します。(紙面を見る、9月13日付

4月の金曜エッセーは、マンガ家・酒井美羽さんの「マンガ家だって健康が欲しい!」。2回目は「初デートに胃痛襲来!!」。(紙面を見る、9月9日付

4月の金曜大型連載は、気象予報士・寺川奈津美さんの「すごすぎる天気の話」。2回目は「雲の形からわかること」。(紙面を見る、9月9日付

水曜掲載の「健康豆知識」。9月は、大阪・やまぐちクリニック院長の山口研一郎さんの「高次脳機能障害について」。2回目は「始まりは炭鉱事故」。(紙面を見る、9月7日付

精神科医の増田史さんがつづる、第2土曜掲載の「もっとラクに」。9回目は「もしかして怒ってる?」。(紙面を見る、9月10日付

随筆家・山本ふみこさんが文とイラストでおくる「土曜日のおむすび」(第4土曜掲載)。41回目は「100字世界を歩く」。(紙面を見る、8月27日付

「おいしい」毎日を応援します

お菓子研究家の飯田順子の「カンタンおいしい!おうちスイーツ」(月1回掲載)。11回目は「旬のリンゴを使って新鮮でおいしく パンプディング クランブルマフィン」(紙面を見る、9月7日付

簡単にできておいしい家庭的な料理を紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いを綴る「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

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