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イラストと文でおくる新連載「日々のなごみ暮らし」

教育エッセーは「書きたいねん!」

子どもを深く傷つける 「ダークペタゴジー」って?

廣瀬十四三さんのエッセー「銭湯ハンコってなに?」

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     <季節を楽しむ保存食>「柔らかく生食向き 春キャベツ」(紙面を見る、5月2日付


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5月5日は「こどもの日」長門おもちゃ美術館は、東京おもちゃ美術館の監修のもとに「森と海と人をつなぐ」というテーマで山口県の長門市が設立しました。全国で3番目のおもちゃ美術館を訪ねました。(紙面を見る、5月4日付

東京都教育委員会が都内の中学校の性教育に介入した問題で、「〝人間と性〟教育研究協議会」(性教協)は、「教育への不当な介入に抗議」する声明を発表しました。性教育にいま何が起きているのでしょうか。性教協代表幹事の水野哲夫さんに聞きました。(紙面を見る、4月18日付

「指導」の名で怒鳴る、脅す、見せしめにする…。恐怖で支配し、コントロールする教育技術「ダークペダゴジー」は、子どもを深く傷つけ、時には死へと追いやります。「指導死親の会」シンポジウムでの、東京電機大学助教・山本宏樹さん(教育社会学)の講演から紹介します。(紙面を見る、4月20日付

火曜掲載の教育エッセー。5月は「書きたいねん!」。大阪府の公立小学校教員、松村大樹さんがつづります。1回目は「子どもってかわいいな」。(紙面を見る、5月1日付

保育士・おへそのごまさんがつづる「保育にこり・ほっと」(第2・第4土曜掲載)。8回目は「もっかいつくる!」。(紙面を見る、4月28日付

「知る聞くRoom」(第1土曜掲載)。11回目は「思春期のこころと性 いのちが自立へ向かう時」。(紙面を見る、5月5日付

まんが「今どき小学生 くるみちゃん的生活」(第1・第3土曜掲載)、「親子で映画プラス」(第1月曜)、「子どもの本」(第2・第4土曜掲載)など、親子で楽しめるコーナーがあります。

「なるほど」のくらしの知恵やヒントをあなたに

「ビンジ飲酒」ってご存知でしょうか? 短時間の多量飲酒のことです。大学生の多量飲酒を調査した、筑波大学准教授の吉本尚さん(医学医療系地域総合診療医学)に聞きました。(紙面を見る、5月5日付

シリーズ「気になる体」は「腰痛 鍼灸の効果は」。整形外科に通う人も多い一方で、「鍼に通って痛みがなくなった」という声をよく聞きます。鍼灸の効果と腰痛について、東京都中野区・ぬくい治療院の鍼灸師、松本武士さんに聞きました。(紙面を見る、4月27日付

金曜エッセーは、「銭湯ハンコってなに?」。銭湯ハンコ作家でエッセイストの廣瀬十四三さんがつづります。1回目は「3センチ角の世界」。(紙面を見る、5月4日付

金曜大型連載は「水の恵みをつなぐ」。水ジャーナリストでアクアスフィア・水教育研究所代表の橋本淳司さんがつづります。1回目は「雨水を活かす」。(紙面を見る、5月4日付

新連載「日々のなごみ暮らし」(第4土曜)。イラストレーターでエッセイストの平野恵理子さんが、季節の楽しみ方を紹介します。1回目は「プチ遠足にでかけよう」。(紙面を見る、4月28日付

造形作家・下中菜穂さんの「紙あそび歳時記 日本の行事」。5月は「端午の節句 身を守る植物の芳香」。(紙面を見る、4月24日付

「おいしい」毎日を応援します

料理研究家・石澤清美さんの「季節を楽しむ保存食」(月1回掲載)。最終回は「柔らかく生食向き 春キャベツ」です。(紙面を見る、5月2日付

簡単にできておいしい家庭的な料理を2人分で紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立(4人分)に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いを綴る「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

 

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