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高校生の妊娠・出産 学び保障するには

対策どうする 海洋プラごみ

金曜大型連載「将棋が歩んだ歴史」

くらしのなかのジェンダー メディアの中の表現

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   〈季節の魚を味わう〉「サケ 旬は9~11月」(紙面を見る、10月3日付


 みんなで子育て 社会で支えたい

妊娠・出産しても高校で学び続けたい―。すべての子どもに学びの保障をという、粘り強い取り組みが続いています。現場の奮闘と課題、当事者の願いを追いました。(紙面を見る、10月27日付

火曜掲載の教育エッセー、11月は神奈川県の私立中学・高校教員、遠山耕平さんがつづる「忘れずに引き継ぐ」。1回目は「同じ15歳の話を聞きたい」。

保育士・おへそのごまさんがつづる「保育にこり・ほっと」(第2・第4土曜掲載)。20回目は「おおきなカステラ」。(紙面を見る、10月27日付

ほっとするひとときと なるほどの暮らしの知恵を

鼻にストローがくいこんだウミガメ、胃の中がプラごみだらけの海鳥…。海洋プラスチックごみに対する対策が緊急課題となっています。「増加する使い捨てプラごみをどうする?」と題した学習会が静岡市内で開かれました。(紙面を見る、10月23日付

大きなおしゃもじがトレードマークの主婦連合会。「消費者の権利を確立し、いのちとくらしを守る社会をめざす」ことを目的に消費者運動に取り組み続け、今年10月に70周年を迎えました。会長の有田芳子さんに、主婦連のこれまでとこれからを聞きました。(紙面を見る、10月30日付

シリーズ「性と健康」。6回目は「夫婦の対話と不妊 未来の家庭像共有を」。(紙面を見る、10月19日付

リレーエッセー「くらしのなかのジェンダー」(第4月曜掲載)。4回目は、大妻女子大学文学部准教授の田中東子さんで「メディアの中の表現 性差別広告に意見を発信」。(紙面を見る、10月22日付

平野恵理子さんの「日々のなごみ暮らし」。7回目は「読書の秋の幸せ」。(紙面を見る、10月27日付

「紙あそび歳時記 日本の行事」(月1回掲載)。11月は「七五三 生命の巡りの中で」(紙面を見る、10月24日付

金曜エッセーは「ナメクジは何者か」。京都大学大学院理学研究科助教・宇高寛子さんがつづります。1回目は「研究の始まりは…」。(紙面を見る、11月2日付

金曜大型連載は、遊戯史学会会長・増川宏一さんの「将棋が歩んだ歴史」。1回目は「起源は5世紀ごろのインド」。(紙面を見る、11月2日付

第2土曜掲載の「始めよう スロージョギング」(第2土曜掲載)。7回目は「フルマラソンも夢じゃない(上)」。(紙面を見る、10月13日付

「おいしい」毎日を応援します

料理研究家・荒木典子さんの「季節の魚を味わう」(月1回掲載)。第5回は「サケ 旬は9~11月 いろんな調理に向く」です。(紙面を見る、10月3日付

簡単にできておいしい家庭的な料理をイラストで紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立(2人分)に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いをつづる「ほっと」や「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「子育て☆コミュ」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)

 

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