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税理士・佐伯和雅さんが解説 23確定申告

だがしやふぃーか 店長は大学生 高知市

赤白 世界の衣装ずらり

無駄なく、おいしく、ご飯の友に 冬野菜の保存食

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楽しくつくる暮らし&おうち時間 「チョコを楽しむ 料理や香り...自由に」。(紙面を見る、1月28日付


火曜と土曜がカラーになります!

赤い婚礼衣装や白い喪服など、赤と白の衣装に光をあてた展示が文化学園服飾博物館(東京都渋谷区)で開かれています。アジアやアフリカの民族衣装やヨーロッパのドレスなど、約40カ国の赤と白の衣装を紹介。各国の赤と白の服飾に込められた意味を探ります。(紙面を見る、1月24日付

冬野菜を長くおいしく楽しむ保存食を作りませんか。簡単で作りやすいレシピを、料理家の石澤清美さんに紹介してもらいました。(紙面を見る、2月4日付

ハンドメイドクリエイター・蔭山はるみさんの「楽しくつくる暮らし&おうち時間」。18回目は「チョコを楽しむ 料理や香り...自由に」(紙面を見る、1月28日付

隔月掲載の新連載、近藤理恵さんの「つくってあそぼ」。1回目は「カンタン オニのお面」。(紙面を見る、1月21日付

瀬尾一樹さんの「街のスキマ植物」がバージョンアップして第2火曜掲載のカラー企画に。第21回は「くぼみから『森の始まり』 コケ」(紙面を見る、1月10日付

2月の火曜エッセーは溝呂木一美さんの「ドーナツのある暮らし」。1回目は「夢のように大量に」(紙面を見る、2月7日付

1月の火曜大型連載は大阪府関係職員労働組合執行委員長・小松康則さんの「発見! 主体性の発揮できる会議と運動」。1回目は「聞いてるだけで...」(紙面を見る、2月7日付

子どものページ(第3土曜掲載)は「遊べる おまけも 高知市 だがしやふぃーか 店長は学生」です。(紙面を見る、1月21日付

第4土曜掲載の「くらしのなかのジェンダー」。第53回は「10代女性のシェルターで対等な関係つくる力を」。(紙面を見る、12月26日付

まんが「今どき小学生 くるみちゃん的生活」(第1土曜掲載)、「親子で映画プラス」(隔月掲載)、「子どもの本」(第2・第4土曜掲載)など、親子で楽しめるコーナーもカラーに。

第1土曜掲載の「泌尿器科医ママのまちかど保健室」。2回目は「『包皮をむくか』問題」(紙面を見る、2月4日付

「なるほど」の知恵、ほっとするひとときを

金曜掲載の教育エッセー。2月は私立高校教諭・荻野雄飛さんの「『私』を生きる」。1回目は「〝性〟を学ぶ」(紙面を見る、2月3日付

確定申告の時期が近づいてきました。今年は2月16日から受け付けが始まります。申告をすると、納めすぎた税金が戻ってくる場合があります。税理士の佐伯和雅さんがポイントを説明します。(紙面を見る、1月20日付

読者の皆さんと紙面をつくります

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