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日本共産党

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赤旗

月刊学習 2024年1月号

特集 第29回党大会の成功をめざして

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生き生きとした民主集中制の活力の発揮

会決議案の読了・討議をやりぬこう

学習・教育局長代理 村主明子


党大会決議案の用語・事項解説、関連資料

【第1章】G20首脳宣言で「再確認」された二〇二二年、二三年の国連総会決議/ジェノサイド条約(一九四八年)/「自由で開かれたインド太平洋」(FOIP)/男女賃金格差の完全な解消をめざすEUの動き/セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス&ライツ(性と生殖に関する健康と権利)/「グローバルサウス」/「ダーバン宣言」 ほか

【第2章】維新の会は党首が「第二自民党」を自認/大阪・関西万博への巨額の税金投入/県に代わって設計変更を承認する「代執行」/消費税の連続的な大増税と法人税減税/「非正規ワーカー待遇改善法案」/国連「気候野心サミット」/一部の極右的な人々からジェンダー平等に対する「バックラッシュ」/子どもの権利条約/障害者権利条約 ほか

【第3章】「長い間の根気強い仕事」(エンゲルス)/党規約が定めた民主的ルール/8中総の特別決議/「財政活動の四原則」ほか

【第4章】「世界不平等研究所」が発表した調査/グテレス国連事務総長の報告/国連気候変動枠組み条約の事務局の指摘 ほか

【第5章】過去の一時期、党員拡大を事実上後景においやるという主体的要因


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「第二の手紙」を推進力に、全支部・全党員を結集する党へ

「双方向・循環型」での努力の一年を振り返る

党建設委員会事務局 後藤勝彦


◆交流――真ん中世代のとりくみを進めるために

世代的継承委員会で実態を共有、党づくりの前進につなげたい
新潟県 上越地区委員長 五十嵐健彦さんに聞く

◆〔ワイド版〕 発掘 あの時、あの写真

感動と確信の党大会から(第7回~第28回大会)

◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス

マルクスからエンゲルスへ
ウェストン批判の報告の出版について
1865年6月24日)

◆連載 綱領学習の資料紹介

社会主義・共産主義をめざして(3)

◆データで見る日本

「奨学金の返済苦」が自殺の理由に

◆科学トピックス

サル・銀河・カタバミの葉
市民パワーで科学研究

中村秀生

新しい号 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13

月刊学習 2024年1月号表紙

月刊学習

2024年1月号 No.760
定価387円(送料79円)

「日本共産党って、どんな党?」「マルクスを読んでみたいけど?」そんな疑問や要望にわかりやすくこたえます。日本共産党や、科学的社会主義を、楽しく学べる雑誌です。

お願い2019年10月号以前の雑誌バックナンバーの定価と送料は、消費税増税前の表示となっています。購入にあたっては、消費税増税分を加えた新しい金額とさせていただきます。