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日本共産党

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赤旗

月刊学習 2018年3月号

【特集】全国組織部長・機関紙部長合同会議から学ぶ

2018年を「新しい時代ひらく党の力をつける年に」

写真・土方明果

会議から学んだこと、今後の課題

組織局長 土方明果


能勢みどり大阪・木津川南地区委員長の特別発言
(「しんぶん赤旗」再録)
【手記】「支部が主役」の党建設の実践
全党員・全支部をリスペクトして
北海道・苫小牧地区委員長 西 敏彦
支部の変化・成長がなによりの力
埼玉・中部地区委員長 山本眞理
大会決定に学び集団の力を発揮して
千葉・南部地区委員長 篠﨑典之
日本共産党に何でも聞いてみよう(3)
Q1 何でも反対というイメージがありますが…
Q2 民主的改革はいいけど、社会主義までいく必要があるの?
Q3 組織にしばられ、自由がなくなるのでは?
Q4 未来社会で競争をやめると、経済が停滞するのでは?
Q5 9条改憲反対というが、軍隊をもたずに守れるのか?
連載 入門講座 日本共産党綱領を学ぶ
〈第7回〉民主主義革命と民主連合政府(その2)
学習・教育局次長 長久理嗣
連載 ワタナベ・コウの日本共産党発見!!(16)生命の源――農業を〝世界的共闘〟の立場で守る党

若い世代のなかでの活動

党大会での三つの柱の提起をもとに 民青倍加をめざして
埼玉県 安部里美
県・地区・支部の力を合わせ、民青同盟への援助を強めて
大阪府 角井勇樹

青年・学生の手記 私と日本共産党

亡き父の親友のすすめで綱領を読み、入党を決意
福島県 白兎ハチ

焦点・解説

米トランプ政権によるエルサレム首都認定の問題点
西村 央

発掘 あの時あの写真

「アカハタ」日曜版創刊時の宣伝(1959年)
月刊学習2018年3月号 写真 

連載 綱領学習の資料紹介 57

民主的改革の主要な内容〈3〉

言葉の現場から

目配りと目配せ
河邑哲也

科学トピックス

オマーンの“宝の岩”1億年前のマントル掘削
中村秀生
新しい号 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13

月刊学習2018年3月号 表紙

月刊学習

2018年3月号
定価380円(送料78円)

「日本共産党って、どんな党?」「マルクスを読んでみたいけど?」そんな疑問や要望にわかりやすくこたえます。日本共産党や、科学的社会主義を、楽しく学べる雑誌です。

お願い2014年4月号以前の雑誌バックナンバーの定価と送料は、消費税増税前の表示となっています。購入にあたっては、消費税増税分を加えた新しい金額とさせていただきます。