原発・核燃料サイクル
新着情報
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- 再生可能エネルギーの開発・利用を広げ、原発依存のエネルギー政策を転換します(2010年7月参議院選挙政策より)
- 持続可能な経済・社会を実現するため、環境問題に真剣にとりくみます(2010年7月参議院選挙政策より)
- 原発大増設、核燃料サイクル政策中止せよ/原発頼みから自然エネルギー本格利用へ抜本的転換を/福井市 志位委員長が会見(2010.3.22)
- 自然エネルギーの開発・利用を広げ、原発依存のエネルギー政策を転換します(2009年8月総選挙政策より)
- 中越沖地震で志位委員長の首相への緊急申し入れ(2007.7.25)
- 自然エネルギーの開発・利用を広げ、原発依存のエネルギー政策を転換します(2007年7月参議院選挙政策より)
- ゆきづまった原発依存を転換し、自然エネルギーの開発・利用を本格的に促進する (2005年8月総選挙政策より)
- ただちに国民の安全のための措置を――原発損傷隠蔽事件をふまえての5つの緊急提言/日本共産党委員長 志位和夫(2002.9.24)
- 日本の原子力安全体制は条約違反――「党首討論」後の不破委員長の記者会見(大要)(1999.11.10)
- 原子力行政の根本的転換を――国民の安全に責任をおう三つの提案(不破委員長(当時)の衆院本会議代表質問から(1999.11.2))
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2011年
- 主張/最悪の原発事故/拡大防止へあらゆる力結集を(3.16)
- 福島原発震災/対策尽くし住民不安に応えよ(3.14)
2010年
2009年
- 浜岡原発の耐震性/東海地震起きてからでは遅い(9.3)
- 温暖化対策/自然エネルギー重視へ転換を(6.9)
- プルサーマル/無謀な計画は中止すべきだ(5.22)
2008年
- 浜岡原発/6号機増設計画の撤回を(12.27)
- 電力CO2排出増/エネルギー政策の転換は急務(8.19)
- 政府の温暖化対策/原発「切り札」論は危険(2.25)
2007年
- 原発震災対策/安全確保へ抜本見直しは急務(7.27)
- 原発の耐震性/"想定外"に見合った抜本策を (7.19)
- 臨界事故隠し/不正の根を絶つ徹底究明を (3.18)
- 放射性廃棄物処分場/立地調査を金で押し付けるな(3.5)
- 原発の検査不正/"安全偽装"に根本からメスを(2.7)
2006年
- 原発耐震指針/科学的な基準で安全確保を(9.24)
- チェルノブイリ20年/大事故の国際的教訓を生かせ(4.27)
- 六ケ所再処理工場/危険な核燃料サイクルやめよ(3.31)
- 原発差し止め/耐震性の抜本見直しが必要だ(3.26)
- 原発8割 冷却不能も/津波引き波5メートル 取水できず/炉心溶融の恐れ/吉井議員指摘(3.2)
- 国会会議録 2006年3月1日 吉井英勝議員の質問
- 玄海原発プルサーマル/危険な計画をおしつけるな(2.14)
2005年
- 原子力政策大綱案/原発依存を強める無謀な路線(10.1)
- もんじゅ最高裁判決/安全軽視と行政追随の不当(5.31)
- もんじゅ/無駄と危険を増殖させる愚挙(3.9)
2004年
- 原子力長期計画/核燃料サイクルからの撤退を(11.10)
- 美浜原発中間報告/事故原因の徹底究明が不可欠(10.7)
- 美浜原発事故/原因究明と全原発の総点検を(8.11)
- 情報隠し/ゆきづまった原発依存転換を(7.28)
- プルサーマル/危険増大する計画は中止を(4.20)
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- 綱領から(綱領の「四、民主主義革命と民主連合政府」の「経済的民主主義の分野で」より)
- 第22回党大会決議(2000年11月)から〈22大会決議の「(8)日本国民の二十一世紀の生存と生活の基盤をまもる政治を」の「エネルギー」より)
- 原子力の将来展望について(2003年6月の第22回党大会第7回中央委員会総会より)

