くらし家庭

戦争いくより 選挙にいこう

新連載「作っておいしい調味料}

お茶と楽しむかんたん歳時記


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  <連載・手ぬいでやさしい着物リフォーム「ジャケット」から>(紙面を見る、5月25日付


 新シリーズ「戦争いくより選挙にいこう」。「だれの子どももころさせない」を合言葉に安保関連法に反対するママの会の人たちの思いを、随時紹介します(紙面を見る、6月1日付)。

「高校生・中学生1万人 憲法についてのアンケート」。憲法で保障された諸権利を中高生がどう受け止め、何を願っているのか。調査結果から見てみました(紙面を見る、5月20日付)。

子どもと楽しく読めて、参加できる「子どものページ」は、毎月第3土曜の掲載です。5月は新茶の季節。お茶を摘むところから、火で炒ってもんでという昔ながらの工程を体験できるお茶教室で、自然茶体験をしました(紙面を見る、5月21日付〉。

ひとりぼっちの子育てはつらいから…

女優・忍足(おしだり)亜希子さんが執筆する新連載「言葉と手話で話す」(第2・第4土曜掲載)。生まれつき耳の聞こえない筆者が、手話と口話を使いながら、3歳の娘や夫と楽しくコミュニケーション。その様子をつづります。

毎週火曜掲載の教育エッセー、6月は「中学生 自治への挑戦」です。筆者は元中学校教員の大月由美子さんです。

まんが「今どき小学生 くるみちゃん的生活」(第1・第3土曜掲載)、「親子で映画プラス」(第1月曜)、「子どもの本」(第2・第4土曜掲載)など、親子で楽しめるコーナーがあります。

「なるほど」の知恵と、ほっとするひとときを

梅雨入りの便りが各地から届いています。カビや細菌を防ぎ、梅雨を快適にすごす対策について、衛生微生物研究センターの李新一さんに聞きました(紙面を見る、6月6日付)。

手芸家の高橋恵美子さんによる「手ぬいでやさしい着物リフォーム」。第11回は「ジャケット」です(紙面を見る、5月25日付)。

日本茶インストラクター・柳本あかねさんがつづる「お茶と楽しむかんたん歳時記」(第4土曜掲載)。第2回は「室内も気持ちもリフレッシュ」(紙面を見る、5月28日付)。

随筆家の山本ふみこさんが文と絵でつづる「みつけるはなし」(第3水曜)。2回目は「噛みしめる」

「明るい認知症生活」(第2土曜)は、横浜市の汐田総合病院リハビリテーション科部長の宮澤由美さんが診療体験をもとにつづります。

金曜大型連載は「あなたのそばにある国産紅茶の魅力」です。第1回は「そもそも紅茶って何?」。筆者はフリーライターの奥田実紀さんです(紙面を見る、6月3日付)。

金曜エッセーは5月に引き続き、認定NPО法人自立生活サポートセンター・もやいスタッフの小林美穂子さんがつづる「多様性の中で生きる」です。

好評の「健康豆知識」(水曜掲載)。6月は引き続き、神奈川・うしおだ診療所精神科医師の野末浩之さんによる「考えよう、こころの健康」です。

各界で活躍する人々へのインタビュー連載「わたしの宝物」(第1土曜掲載)。6月は脚本家・映画監督の宮崎晃さんです(紙面を見る、6月4日付)。

「おいしい」毎日を応援します

月1回の新連載は「作っておいしい調味料」。手作り調味料研究家のオザワエイコさんが、レシピと活用法を紹介します。第1回は「梅」です。

簡単にできておいしい家庭的な料理を2人分で紹介する「ラクうま! うちごはん」は毎週土曜掲載。毎日の献立(4人分)に役立つ「今晩のおかず」は毎週月曜から金曜まで(木曜を除く)毎日掲載しています。

読者の皆さんと紙面をつくります

【投稿】 日々の出来事や思いを綴る「ほっと」や「わが家の菜園自慢」(400字以内)

【交流】 「教えておしえて」は生活の知恵の交流欄

【投稿要領】 郵便番号、住所、氏名(ペンネームも可)、年齢、職業、電話番号を明記してください。「ほっと」「わが家の菜園自慢」採用分には図書カードを進呈します。

【あて先】 〒151-8675 代々木郵便局私書箱62号「しんぶん赤旗」くらし家庭部。またはファクス03(3350)1904、
メールhensyukoe@jcp.or.jp(くらし家庭あて、とお書きください)で

 

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