この秋も「赤旗」が面白い(上)(9月27日)
政権協議/「共闘の現場知るには」
日韓問題/支配の全体像がわかる
消費税増税/中止求め問題先駆的に
この秋も「赤旗」が面白い(下)(9月28日)
台風15号/住民密着 他紙は組閣
温暖化NO/若者の行動 全力報道
性暴力NO/フラワーデモ 思い伝え
日曜版 パワーアップ/旬の芸能人も登場
いま「赤旗」がおもしろい
野党共闘 共闘進化伝える唯一の新聞(8月23日)
日韓関係 植民地支配の歴史に向き合う(8月24日)
証言 戦争―体験者の思い次世代に(8月25日)
消費税増税―“便乗”値上げをスクープ(8月25日)
市民の行動―路上の動き 伝え続ける(8月26日)
世界の流れ―他紙にない視点で報道(8月26日)
不自由展中止―憲法・歴史で掘り下げ(8月27日)
共闘の機関紙―好評、新参院議員にきく(8月27日)
球児の肘―選手の健康・人権が第一(8月28日)
番組批評―テレビ視聴時の参考に(8月28日)
日韓の歴史―日本による支配たどる(8月29日)
多彩な連載―教育・健康・マンガ論も(8月29日)
検証 三つのタブーと「しんぶん赤旗」
安倍政権の暴走政治が加速するなか、「タブーなく真実を伝える新聞」としての「赤旗」の役割が三つの分野―「歴史タブー」「アメリカタブー」「財界タブー」で鮮明になっています。第1回は、「歴史タブー」をみていきます。目次
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「歴史タブー」 徴用工問題で違い鮮明(2018年11月16日)
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「日米同盟タブー」 沖縄基地問題で解決の展望示す(2018年11月17日)
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「財界タブー」 消費税増税なしの展望示す(2018年11月18日)
「赤旗」多彩な魅力
(2018年9月20日~28日)
目次
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核禁条約推進の運動
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市民の運動を応援
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入党した人の思い伝え
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子育ての心強い味方
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築地守れ 業者と共に
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文化を独自の視点で
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五輪の秋開催を提言
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校閲、言葉を見続ける
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いま注目!「赤旗」のスクープと沖縄報道
優れた報道を表彰する日本ジャーナリスト会議の今年度のJCJ賞に、「しんぶん赤旗」の核問題でのスクープが選ばれました。そのほかにも、「赤旗」ではスクープ報道が連続しています。在日米軍基地の7割が集中する沖縄の現実に迫る報道など、いま注目の「赤旗」報道を特集します。
いま「赤旗」がおもしろい
今年3月に本紙が報じた「米の核削減日本が反対」「『沖縄に核』日本容認」の両記事が、 「朝日」の森友文書改ざん報道などとともに、今年度のJCJ(日本ジャーナリスト会議)賞を受賞しました。 日曜版のスクープでヤマト運輸が引っ越し代金を過大請求していたことを認めるなど、 いま「赤旗」が注目を集めています。その読みどころは―。
目次
情勢激動 いま魅力増す「赤旗」
裁量労働制拡大の削除につづく、森友公文書改ざん事件で、安倍内閣は土台から揺さぶられています。この情勢の大激動のもと、その最前線を国民の立場から報じているのが「赤旗」です。いま魅力を増す「赤旗」の役割をお伝えします。
(1) 森友疑惑・裁量労働制/安倍政権追い詰める論戦
北朝鮮問題・核兵器廃絶/焦点の問題で展望示す
(2018年3月20日)
(2) 「核なき世界」日本政府の妨害/米側の内部文書で暴く
被災者に寄り添い7年/原発ゼロへの展望示す
(2018年3月21日)
(3) 情報収集能力がすごい」…/仮想通貨追跡、話題呼ぶ
森友」「働き方」追及/野党共闘・市民と共に
(2018年3月22日)
(4) 生活保護削減中止を/実態伝え運動の源泉に
平昌五輪・パラリンピック/共感広げたフェア報道
(2018年3月24日)
(5) 小説から未来社会論を考えて/多彩な知的関心に応え
まっとう・豊かな暮らし方へ/丁寧な助言喜ばれる
(2018年3月25日)
(6)安倍9条改憲の危険いち早く警告/発信力ある多彩な発言
「オール沖縄」市民・野党の共同、災害…/地方政治の動きわかりやすく
(2018年3月27日)
(7)〝政府に妥協しない唯一の例外〟/韓国全国紙の特集記事
(2018年3月28日)
「赤旗」は総選挙をどう報じたか
真のジャーナリズムを遂行 激動を検証し、真相に迫る(2017.12.14)
大激動のいま 「赤旗」の役割
国際報道/社会動かす世界の若者(2017.6.27)
国民運動/市民のたたかい伝える(2017.6.28)
調査報道/タブー恐れずに追及(2017.6.29)
政治報道/安倍暴走に正面対決(2017.6.30)
赤旗ナイト
「生放送!とことん共産党」の番組内の「赤旗ナイト」コーナーをまとめました。



