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「しんぶん赤旗」ここが魅力
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(写真)南スーダン情勢と自衛隊への新任務付与の危険性などを報じる「しんぶん赤旗」

「しんぶん赤旗」 いま読みどき

新潟知事選/豊洲新市場問題(2016.10.22)
東京電力柏崎刈羽原発再稼働ノーが最大の争点となり、市民と野党5党が擁立した米山隆一氏が自公候補を大差で破った新潟知事選。

南スーダン/国会論戦(2016.10.23)
 「どのメディアより南スーダン情勢を詳しく報じており、大変参考になっています」 読者からの電話です。

沖縄/相模原事件(2016.10.24)
稲田朋美防衛相は9月23日、就任後初めて沖縄入りし翁長雄志知事と会談をしましたが、その前日、AV8ハリアーが沖縄本島の東方沖で墜落しました。

戦争法廃止へ/税逃れ(2016.10.25)
 「駆け付け警護」や「宿営地共同防護」など新たな任務を負わせて、自衛隊を戦争状態の南スーダンに派遣しようとしている安倍政権。

安倍政権とメディア/シリーズ「部活って何」(2016.10.27)
「赤旗」は安倍政権のメディア抑圧、とくに放送分野への攻撃をくり返し告発。政府翼賛姿勢むきだしの籾井勝人NHK会長の言動を厳しく批判してきました

「しんぶん赤旗」魅力と役割(8月25日~30日連載)

  • 希望と勇気わく日曜版
    「100万部の日曜版が野党共闘推進の先頭にたってくれることで、私たちも大変勇気づけられます」

話題が満載 「赤旗」日曜版 ここが魅力

政治と社会みえてくる/瀬戸内寂聴さん、大竹しのぶさん、倉本聰さん…著名人続々登場

話題が満載「しんぶん赤旗」ここが魅力

  • スクープ続々 実名報道の威力発揮
     「一番注目するのは『赤旗』ならではのスクープです。一般紙が黙殺したり、あえて掲載しなかったりした記事がきちんと取り上げられ、それが後になって大問題に発展したことが何度もありました」
  • 戦争法廃止めざす名実ともに「共同の新聞」
      「しんぶん赤旗」は、海外で「殺し殺される」ことになる戦争法のリアルな危険を告発してきました。
  • 暮らしから憲法まで 関心に応える
     暮らしの問題では、安倍内閣が掲げる「消費税の軽減税率」や「1億総活躍」について、マスコミの多くが無批判に報じるなかで、そのまやかしぶりを告発してきました。

戦争法廃止へ 広がるうねり いま注目 「国民共同の新聞」

 「『戦争法廃止へ 熊本で統一候補』を読んで、たいへん衝撃をうけた。歴史の一ページを開くものです」(京都・亀岡市、男性)「最高のクリスマスプレゼントです。希望が見えてきました」(大阪府、男性)→続きを読む

国民の運動とともに 安倍暴走とたたかう新聞

 消費税率10%への引き上げは、食品の税率を8%に据え置いても4兆5000億円の国民負担増になります。ところが、大手メディアの報道は「軽減税率」をめぐる政府・与党の政治的駆け引きに終始。「暮らしへの影響を抑える」(10日のNHKニュース)、「緩和策として軽減税率が導入される」(「朝日」16日付社説)などと、国民の負担がさも軽減されるかのように描きました。→続きを読む

「しんぶん赤旗」小話

赤旗ナイト

「生放送!とことん共産党」の番組内の「赤旗ナイト」コーナーをまとめました。

私と「赤旗」 創刊88周年 1928-2016

 「しんぶん赤旗」は2月1日、創刊88周年(1928-2016)を迎えました。各界から寄せられたメッセージを紹介します。→メッセージを読む

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