キーワード

小林多喜二 蟹工船

特集

現代の『蟹工船』をただす

写真 小林多喜二 小林多喜二(こばやし たきじ)
 1903〜1933。
 作家。日本共産党員。
 小樽高等商業学校時代から投稿作品『藪入』(1923年)などで注目され、『人を殺す犬』(26年)、『酌婦』(同)など不幸なものへの共感をもった短編をへて、27年には小樽港湾争議の応援などをしながら前衛芸術家同盟に加入してプロレタリア文学運動に参加した。 →特集ページへ


大企業の大リストラ やめさせるために力をあわせましょう

 ・ハケンに権利はないの…?
 ・“不況”だから仕方ないっていうけど…?
 ・困ったときの相談窓口は…?

関連記事

2012年11月

2010年9月

2010年4月

2009年9月

2009年1月

  • フレッシュ座談会/市田書記局長、青年候補と語る/変えよう 思い ピタッ 気合一発 総選挙の年 [2009.1.3]

2008年12月

2008年10月

2008年8月

2008年7月

2008年6月

2008年5月

2008年3月

2008年2月

2002〜2007年