2006年6月19日(月)「しんぶん赤旗」

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クロアチアと激闘0―0

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 【ニュルンベルク(ドイツ)=和泉民郎】サッカーの第十八回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は十八日、当地のフランケン競技場で一次リーグF組の日本はクロアチアと対戦し、0―0で引き分け、二十二日(日本時間二十三日未明)のブラジル戦に望みをつなげました。

 初戦のオーストラリアに1―3で逆転負けした日本は3バックから、より攻撃的な4バックで臨みました。右足首痛で初戦を欠場した右サイドの加地亮とMF小笠原満男がはじめて先発メンバーに名を連ね、2トップには第一戦と同じ高原直泰と柳沢敦が起用されました。

 クロアチアも、ブラジル戦でわき腹を痛めていた主将のN・コバチが先発。ベストメンバーで臨みました。

 炎天下、日本は前半、積極的な守備から相手ボールを奪い、好機をつくります。36分にはMF中田英が強烈なミドルシュートを放ちますが、相手GKプレティコサの好守に阻まれ得点はなりませんでした。守っては21分に、DF宮本のファウルからクロアチアにPKを与えますが、GK川口が好セーブ。40分にはパスを奪われクラスニッチにシュートを放たれますが、またも川口の好守備で防ぎ、0―0で前半を折り返しました。

 後半、日本はMF福西に代わってMF稲本を投入。小笠原や中田英のミドルシュートで相手ゴールを脅かしました。5分には右サイドの加地の突破から、中央で柳沢がシュートを放ちますが、枠を外れ、決定的なチャンスを物にできませんでした。守備では、最後まで粘り強い守備を見せました。


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