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赤旗電子版購読お申し込み

2026年9月24日

お得に読める「赤旗」電子版キャンペーン 初月+1カ月無料 最大2カ月

日刊 日曜版 10月1日から27年1月31日まで

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(写真左)「赤旗」日刊紙電子版のトップ画面
(写真右)「赤旗」日曜版電子版のトップ画面

 日本共産党は、10月から2027年1月末まで「しんぶん赤旗」日刊紙、日曜版の電子版の「お得に読める! 電子版初月プラス1カ月無料キャンペーン」を実施します。

 最大の目玉は、キャンペーン期間中(10月1日から27年1月31日)に、日刊紙電子版、日曜版電子版を購読すれば、いずれも最大2カ月分が無料となり、お得に読むことができることです。

 例えば、10月1日に電子版の購読を申し込むと、初月に加えて11月分の購読料も無料となり、12月分から料金が発生します。(この場合12月分まで解約ができません)

 キャンペーンの特設サイトは10月に開設予定です。そこから申し込むことができます。

 すでに日刊紙電子版か日曜版電子版のどちらかを購読している人も、新たにもう一方を購読するとキャンペーンが適用されます。例えば、現在日曜版電子版を購読している人が、日刊紙電子版を追加購読した場合、日刊紙電子版については最大2カ月無料になります。この機会にぜひご利用ください。

交流会招待
双方向の交流を予定

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(写真)オンライン交流会のバナー(内容は情勢に応じて変更になる可能性があります)

 キャンペーン期間中に新規購読した読者には、希望者全員を「オンライン交流会」に招待します。

 「物価高、異常円安をどうみるか。これからの日本経済の展望を考える(10月)」「アメリカ中間選挙と国際社会(11月)」「国会内外のたたかいをふりかえり、27年のたたかいの展望を考える(12月)」の各テーマで、党国会議員や赤旗記者をゲストに双方向で交流します。12月のゲストは田村智子委員長です。内容は、情勢に応じて変更になる可能性があります。

 新規購読した読者の中から抽選で、500人にアクリルキーホルダー(写真)をプレゼントします。

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(写真)新規購読した人の中から抽選で、アクリルキーホルダーをプレゼントします(写真はイメージです)

1支部1電子版運動
まず体験、購読者じわり増

 福岡市の日本共産党中央・南地区委員会は、「まずは党員が『赤旗』電子版を体験し、広げる側になってみよう」と「1支部に1人以上の電子版読者」運動に取り組んでいます。この取り組みで、電子版を購読している人がいる支部は約7割に広がっています。

 電子版を購読した党員は、「通勤中に読んでいます。バスの中でもどこでも読めるのが便利です」と話します。

 電子版の申し込み方法や使い方を他人に説明できるようになり、「お盆休みに帰省した息子にすすめた」「選挙で1カ月だけと言っていた人が、電子版にしてずっと購読してくれることになった」など、電子版読者を増やしています。

 地区機関紙部長の内山有理子さんは「電子版読者はじんわり増えています。今回のキャンペーンを大きく宣伝して、読者を広げたい」と話しました。

紹介者特典
広げてグッズ 交流会も

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(写真)「赤旗」電子版を紹介した人にはこのイラストがデザインされたクリアファイルをプレゼントします

 新たなキャンペーン特典として、「しんぶん赤旗」電子版読者を増やした人(紹介者)にもれなく、「しんぶん赤旗」電子版オリジナルクリアファイル(写真)をプレゼントします。10月から12月まで毎月開催する「オンライン交流会」にも、希望者全員を招待します。

 紹介キャンペーンの参加方法は、電子版を紹介された人が特設サイトから新規購読の申し込みを完了した際に、画面に表示されるキャンペーン登録フォームに、紹介者の名前と携帯電話番号を入力し登録します。

 登録された紹介者の電話番号あてに、担当部局からショートメールでキャンペーンの案内が届きます。

 紹介者は「赤旗」読者(紙・電子版問わず)であれば、党員でなくてもOK。積極的に電子版読者を増やし、紹介キャンペーンへの登録を呼びかけましょう。

読者の声・感想

 「しんぶん赤旗」電子版を読んだ人たちの感想を紹介します。

隙間時間にちょこちょこ

●実家で紙版を読んでいた。電子版なら利用しやすいと思った。(30代)
●本当は紙で読みたかったれど、電子版の方が隙間時間にちょこちょこ読めるし、便利でした。(20代)
●大きい画面で新聞が読めるのは大変ありがたい。文字が大きいと難しい内容や文字が続いてもやさしく受け取れて、苦労知らずです。(70代以上)

内容が濃くてみっちり

●内容が濃くみっちりしていて、平和を願う政党の姿勢がよく伝わってくる紙面だと思いました。(40代)