(写真)撮影が始まった「憲法と希望」
ドキュメンタリー映画「百年と希望」(2022年公開)を手がけた西原孝至監督が、日本共産党をテーマにした映画の第2弾、「憲法と希望」の撮影に入っています。日本国憲法施行80年にあたる27年公開予定。映画製作と上映運動を支援するプロジェクトが31日まで行われています。
改憲の動きを加速させる高市早苗政権に対峙(たいじ)し、国会論戦や市民と共同した運動を続ける党の姿を描き、「憲法を生かした政治」とは何かを問いかける企画です。田村智子委員長、山添拓政策委員長をはじめ地域で活動する若い党員が登場する予定です。
支援プロジェクトでは、DVDやBlu‐rayなどのグッズの購入が支援になります。寄付も受けつけています。問い合わせ=ML9合同会社

