(写真)「先生をふやせる国へ」から
日本共産党の教育政策を紹介するショート動画ができました。「学費や平和の問題で拡散しやすいツールなのが良い」「一気に50人拡散できた」と活用が広がっています。
動画は「先生をふやせる国へ」「給食費無償から教育費無償へ」「平和―『右へ右へ』でいいの?」など教育政策を30~50秒で、やさしい言葉で伝えます。新たな動画も準備中です。
ある元教員は「政治の話をあまりしていなかった人に送ってみたら、応援すると言ってくれた。新票開拓に感激」と話します。
国会議員や候補者が自身の思い、政策を語るショート動画「Red Message」。はたの君枝比例南関東ブロック候補は、教員時代に「悩んでいる先生はいい先生」と励まされた経験を語りながら、多忙化にあえぐ学校を変えようと訴えます。視聴したある教員は「泣いちゃう。30人学級つくりたい」とコメントしています。
(写真)大阪府委員会が作成した広告動画
大阪府委員会は、党の政策をもとに、不登校についての動画を作成。広告に出したところ、再生回数が三十数万を超えました。視聴者からは「不登校に政治で応えようとしてくれるのは、日本共産党だけ」「すごい、この30秒で救われる人がたくさんいそう」などの反響が相次いでいます。
動画は党ホームページ「教育関係推し活グッズ★エデュ推し」の「2026ショート動画」にあります。党ホームページ→ダウンロード→宣伝グッズで。「エデュ推し」で検索でも。

