「赤旗」日刊紙の購読を訴える新しいリーフ「『歴史の岐路に社会進歩をすすめる生き方を』――『しんぶん赤旗』日刊紙を『友』として」(A4判・カラー=写真)ができました。
志位和夫議長と田村智子委員長の連名の「入党のよびかけ」を支持者、後援会員、サポーターに届けて読んでもらい、入党を働きかける活動と一体で日刊紙の購読をよびかけるときに活用できます。
リーフには、赤旗編集局と機関紙活動局が連名で発表した日刊紙(紙、電子版)購読の「訴え」を掲載。社会進歩をすすめる生き方にとって欠かせない日刊紙の魅力を、五つに整理してコンパクトに紹介しています。購読申し込みサイトのQRコードも掲載していますので、その場から購読を申し込むことも可能です。
「入党のよびかけ」を読んで入党した人が入党と同時に日刊紙を購読したり、入党に至らなかった人も日刊紙を購読する経験が生まれています。
リーフは21、22日、日本共産党の各都道府県・地区委員会に届く予定です。「入党のよびかけ」とセットで活用しましょう。

