比例代表候補者

宮本徹
みやもととおる (元) 1972年1月
衆院議員3期、党中央委員
党を代表する論客 2014年から衆議院議員3期。安保・外交からくらし・経済、金権追及まで国政の焦点の問題で政府を追い詰める論戦をしてきた党を代表する論客です。何としても議席奪還をと燃えています。 予算委員会などでのテレビ質問は痛快と評判。安倍元首相の「桜を見る会」疑惑をいち早く追及し、メディアから“安倍氏の天敵”(『週刊FLASH』)と称されました。 衆院財務金融委員、厚生労働委員を歴任した厚生労働・税制のスペシャリストで、最低賃金引き上げ、非正規公務員の正規化、男女賃金格差是正、介護保険の改悪ストップ、障害福祉の拡充など政治を動かしてきました。初質問から軍拡問題を取り上げ、戦争国家づくりをとめる先頭に。ライフワークは大学の卒業論文のテーマでもある教育無償化、専門家から「国会一のこども政策通」と評されています。 政策NPOから“三ツ星議員”として6度表彰、「朝まで生テレビ」などテレビ討論も常連。 前回総選挙後に始めたYouTubeチャンネル『週刊宮本徹』は時の焦点がいち早くわかると評判で、高額療養費改悪をとめる力にもなりました。 1972年兵庫県三木市生まれ、東京大学教育学部卒。趣味は相撲観戦、映画、ギター、ピアノ。東京20区と重複。



