3,333筆の署名提出東京都迷惑防止条例改正反対 3月28日(水)、「東京都迷惑防止条例改正に反対する市民の会」のメンバー3人が、小池百合子都知事あての署名を提出しました。今月16日から集め始めた署名は、最終的に3333筆に達しました。 提出前に各会派の控室を回り、署名の到達を伝え、「明日の本会議採決では、ぜひ民意に沿った対応を」と要請。都庁周辺では、朝から自主的にスタンディングに立つ市民の姿もあり、この問題での世論の急速な高まりが示されました。 前の記事 次の記事