お知らせ

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    「平和憲法を守るために」「民主主義のために」「排外主義を許さないために」――

    いまの政治や社会についてさまざまな思いを持ち、声を上げ始めたみなさん、また、これから日本共産党を応援したいと思っているみなさんと、もっと身近でいっしょに行動できるJCPサポーターをめざして、選挙などの「ボランティア」のページ、オススメ情報を紹介する「お知らせ」「SNS」のページを充実させました。

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    2月の総選挙後、もっと日本共産党の力になりたいという思いが寄せられました。そこで毎月定額で寄付をいただく「マンスリー寄付」を始めました。毎月500円から始められます(マンスリー寄付はクレジットカードのみ対応)。

    「マンスリー寄付」はこちら

    YouTubeから見られる田村智子委員長の呼びかけ動画を、みなさんのXやInstagramなどで、一言を添えて自由に拡散、発信したり、LINEでお知り合いに広げてください!


    また、すでにサポーターに登録し、日頃から応援していただいているみなさんと「これまで以上につながりたい」と思い、サポーター専用ページに新機能を追加して全面リニューアルしました。

    サポーター専用ページの新機能紹介!

    ニュースレターの定期配信もはじめ、さまざまなキャンペーンの開催も計画しております。

     これからも日本共産党への応援をよろしくお願いします。

    *-*-*-*

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    「やってほしいサポーターのイベント」や「つくってほしいグッズ」などのアイデアと一緒に、このページを拡散してください。

     JCPサポーター事務局

  • サポーター専用ページにイベントカレンダーとサポーター窓口を設置しました。

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    JCPサポーターになった皆さんが、自分の暮らしている街の日本共産党やサポーターの取り組みを知ることができる「イベントカレンダー」を新設。

    全国でどんなイベントが開催されているか探すことや、参加することできるようになりました。

    「住まいや職場・学校の近くで、JCPサポーターとつながりを持ちたい」「スタンディングや読書会などやってみたい企画があるけど、どうやって人を集めたらいいかわからない」・・・

    そういったサポーターのみなさんのご相談を受け付けるJCPサポーター窓口を新設しました。点と点をつなぎ新しい活動が生まれていくサポートしていきます。

    「マイページ」を見る

    この機会に、ぜひJCPサポーターにご登録ください。
    ちょっとの力で政治を変える。
    いま必要なのは仲間です。ぜひご協力ください。

  • ホームページのリニューアルに合わせて、サポーターガイドラインを改定しました。

     サポーター登録の基本ルールを、わかりやすくお伝えするために、文章の整理・移動を行いました。新しいルールの追加や変更はありません。ご一読ください。

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      <改定後・新ガイドライン>

    ・「JCPサポーター」は、日本共産党に共感し、応援したい方ならどなたでもご登録いただけます。

    ・登録された方には、メールまたはLINEで、お知らせ等を配信します。

    ・「JCPサポーター」であることを明示して、差別的言動や人格否定、誹謗中傷などはおやめください。

    ・登録者個人の発言や行動の責任はその個人にあります。法律に反する行為や反社会的行為に及んだとしても、当会は責任を負いかねます。

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    8月29日、東京・JR池袋駅西口で、田村智子党委員長をゲストに「夏だ!平和だ!憲法だ!大対話宣伝」を行いました。

    今回の宣伝は、国会前や地域のデモなどに参加している人はもちろん、「なかなかそういう場に行けない」という人も気軽に思いを語り合える場にしようと、JCPサポーターが中心となって企画しました。

    あいにくの雨でしたが、思い思いのデモグッズなどを手にした市民のみなさんに参加していただきました。

    テント内では、好きな憲法条文にシールを貼るボードや、政治や社会への思いを自由に書き込む短冊も用意し、街頭では憲法のシールアンケートを使って、参加者や通行人のみなさんと、憲法や政治への思いを交流しました。

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    ステージでは、DJによる演奏をバックに、田村委員長と国会前デモ運営メンバーのはなさん、JCPサポーターの五十嵐さんのクロストーク、JCPサポーターのスピーチが行われました。

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    参加したみなさんの声を紹介します。

    「共産党の宣伝は初めて。政治に関心なかったけど、総選挙の結果を見てヤバいことになったと気づき、遅まきながらSNSで政治を追うようになった。共産党くらいしかまともなところがないと思って、初めて来てみた」

    「政党の宣伝自体が初めて。今年に入ってから政治を追うようになり、れいわと共産党は共感できると思ってみていた。」

    「好きな憲法条文は13条。『すべて国民は、個人として尊重される』という部分が特に好き。自民党は個をなくそうとしている。親には、きちんと学んでからにしろと言われるけど、わからないなりに考えて行動したい」

    最近、政治に興味をもちはじめた人や、初めて共産党の宣伝に参加したという人も複数参加してくださり、楽しい街宣になりました!

  • 2026年7月18日、「日本共産党創立104周年記念講演会」がおこなわれました。

    ●記念講演ダイジェスト(25分)

    党本部会場にはJCPサポーター招待席が設けられ、各地から応募した約40人が参加しました。

    田村智子委員長が、「歴史の岐路 希望の明日を切り開く生き方を」をテーマに講演し、講演後は、「入党を検討している」というみなさんと、田村委員長、小池晃書記局長、紙智子前参議院議員が懇談しました。

    参加したサポーターの感想を紹介します。

    「田村さんのインスタや今日の講演も、一見すると絶望的な世の中にも、その底流で確実な変化が起こっているという希望の話にとても励まされた」

    「弱い立場の人が痛めつけられるような社会がおかしいとずっと感じてきたからこその今の政治状況に、正しい方向へ全力で引き戻さないとまずいという危機感がある。アメリカのDSA(民主的社会主義者)とか、共産主義や社会主義がポップに語られるようになったのもあるし、岐路に戻していきたい」

    記念講演は、党公式チャンネルから視聴できます。ぜひご覧ください。

    記念講演フル(1時間25分)

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    2024年5月に、東京・渋谷のライブハウスでサポーターイベント「DEMOCRACY HOUSE」を開催しました。

    「政治に少し関心はあるけど、政党や政治活動と接点がない」--
    そんな人たちが、日本共産党の議員・候補者とフラットに対話できる場にしようというイベントです。

    また、市民アクティビストや運動団体、市民の間で「今度は共産党を応援しよう」という盛り上がりをつくることもめざして企画しました。

    多彩なテーマのトークライブを中心に、グループトークやワークショップ、展示、物販、フード&ドリンクなどで、誰でも参加しやすく楽しめる場として、大盛況でした。

    メインステージでは、
     ●イスラエルによるジェノサイドなどの国際法違反に対する政治の向き合い方
     ●学校給食の無償化やブラック校則改善など地方議会と国会の連携で政治を変えてきた経験交流
     ●モヤモヤを乗り越えるジェンダートーク
     ●SNSでつながり社会を変える
    といったテーマで、パレスチナ・ガザ地区出身者や市民運動に立ち上がっている様々なゲストと日本共産党の国会議員、地方議員がクロストークを行いました。

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    ステージ企画の合間には、少人数グループにわかれて哲学対話、「赤旗記者と考える社会のこと」と考えるトーク。
    「議員が伝える」のではなく、市民の声を聞くことをコンセプトに、気軽に自由に党議員と市民が触れ合いました。

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    過去の赤旗を使って消しゴムスタンプやシールでオリジナルな冊子をつくる「ZINE」制作のワークショップ、初登場のサポーターTシャツからご当地サポーターグッズまで豊富な品ぞろえのグッズやアルテイシアさんの新刊のサインセールまで、大盛況でした。

    パレスチナ料理の提供とサポーターまつりで好評を博した「ぞえ蕎麦」(山添参議院議員が手製の蕎麦)、オリジナルカクテルも大好評。

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    日本共産党のイベントに初めて参加した方々に等身大の日本共産党を知っていただく場とともに、市民やサポーターと日本共産党がいっしょに政治を変えていこうという思いを共有し、連帯感が深まる場になりました。

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    2026年総選挙は、日本共産党が議席を大きく後退させ、高市自民党が過半数を大きく上回る、たいへん残念な結果となりました。

    しかし、下を向いてばかりはいられません。この国の、私たちの未来を決めるのは、主権者である国民、私たち一人ひとりです。選挙後のJCPサポーターアンケートには473人の方に回答していただきました。

    この国の未来をあきらめず、日本共産党を応援し、政治にコミットしたいという思いがたくさん寄せられました。同時に、日本共産党へのご意見や提案もいただきました。

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    選挙ボランティアの登録人数は全国で1300人以上に上りました。JCPサポーターのホームページからボランティア登録した方は、10代が2.9%、20代が23.0%、30代が29.7%となりました。全国でボランティアがかけつけたことが、選挙活動の輪を広げる力になりました。

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    SNSの活動では、LINEのオープンチャットを利用した「ショート動画制作」ボランティアに52人が参加しました。SNSボランティアの感想では、作成した動画を共有し励まし合うことで、最後まで高いモチベーションを維持してとりくむことができたと歓迎されました。

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    アンケートの自由筆記では、「自分たちも行動をしなければいけない」、「もっと日本共産党の力になりたい」という重いとともに、「もっと日本共産党に力をつけてほしい、発信を強めてほしい」という要望や提案が綴られいました。一部を紹介します。

    意見・提案のご紹介
    【日本共産党やJCPサポーターへの意見・提案を紹介します(抜粋)】

    大規模なSNS戦略を展開されたものと認識しています。が、より対話を重視した発信の仕方も出来ないものかとも考えています。民主主義の観点に立って、多様な意見を持つものと渡り合う発信が必要ではないでしょうか。

    政策は非常に真っ当で賛同できるものですが、正義だけでは届かない層が増えているように感じます。広報次第で届く範囲は広がります。心理的な距離を遠ざけず、多様な層にフィットする安心感のある発信によって、国民が「自分の味方」だと認識できる体制を期待します。

    党には、若者にアピールするため、より斬新で「自分たちらしさ(オーセンティシティ)」を活かしたSNS活用に挑戦する勇気が必要だと思います。また、他党に対抗するためには、スピード感も格段に上げる必要があります。

    サポーター企画で初心者向けの憲法学習企画をやりたいです!難しいことをがっつりというよりは、生活において友人や近しい人と気軽に憲法のことを会話に出せるようにするための学習という感じのものがいいかなと思います。

    地元候補の街宣に何度も足を運び、動画の切り抜きを作ってはハッシュタグをつけ各種SNSにアップしていました。が、候補者や選対がそれらを拡散することは無かった。これでは勝負以前の問題なのでSNS戦略を考えて欲しい。

    選挙時のボランティア窓口を、近所の後援会事務所にも設けていただけると参加しやすい。 非常に申し上げにくいが、街宣で男性幹部と接した際に、やや威圧的に感じた。お疲れだったとは思うが、最低限の笑顔は見せた方がよいと思う。

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    アンケートへのご協力ありがとうございました。今後の日本共産党とJCPサポーターの活動に生かしていきます。

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    2023年10月22日(日)青空のもとJCPサポーターまつりが開催され、のべ5千人が来場しました。

    サポーターミーティングで寄せられた意見をもとに「踊ろう、話そう、食べよう、つながろう」というスローガンも決め、まつりの名称や企画の中身を考えるところからみんなで作り上げる祭りを目指しました。

    盆踊りやライブ、志位和夫さんがバーテンダーとなって市民の声を聞くC'sBAR、田村智子さんを交えた公開サポーター会議、おむすび処小池(小池晃さん)、ゾエ蕎麦(山添拓さん)など、国会議員も多彩な企画にとりくみ、これまでにない共産党・議員の姿に来場者にも思わず笑顔が溢れました。

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    「私たちの一歩が、明日を変える。」をコンセプトに、難民支援で声を上げた方や労働組合、農業団体、気候危機の問題に取り組むアクティビストなども一緒に「市民ブース」に関わってもらいました。

    美味しいフードや古着を活用した記念グッズ作成、フリーマーケットなど、たくさんの楽しいブースもあり、日本共産党と市民・サポーターの手作りのイベントで大盛況でした。

    「まつり」は、社会を良くしていこうと頑張ってきたサポーターと市民が交流できる場になりました。

    まつりの準備をしている最中、イスラエルのガザ攻撃がはじまり、各地のサポーターからの提案も受けて、ライブ演出で「反戦」という巨大バナーを出して会場を沸かせました。

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