月刊誌・書籍

月刊学習2007年6月号 表紙

前衛

2017年6月号 No.949
定価730円(送料94円)

世界と日本はどう動き変化しているのだろうか――大きな視点で問題の背景、解決方向、展望を示します。発展する日本共産党の理論や政策・方針が深くつかめます。

前衛 臨時増刊号

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前衛 2017年4月臨時増刊 第27回大会特集

2017年4月臨時増刊 日本共産党第27回大会特集

前衛

2017年4月臨時増刊号 No.947
定価920円(送料110円)


前衛 2016年11月臨時増刊 第24回参議院選挙特集

前衛2016年11月臨時増刊表紙

前衛

2016年11月臨時増刊 No.941
第24回参議院選挙特集
定価920円(送料116円)


前衛 2015年4月臨時増刊 第47回総選挙特集

前衛2015年4月臨時増刊 第47回総選挙特集

前衛

2015年4月臨時増刊 No.921
第47回総選挙特集
定価920円(送料110円)


前衛 2014年4月臨時増刊 第26回大会特集

前衛2014年4月臨時増刊・第26回大会特集

前衛

2014年4月 臨時増刊
大会関連文献、発言を全文収録
定価900円(送料108円)


前衛 2013年11月臨時増刊 第23回参院選挙特集

前衛2013年11月臨時増刊・2013年参院選特集

前衛

2013年11月 臨時増刊 
定価900円(送料108円)

核兵器禁止条約の国連会議
「核兵器のない世界」への歴史的一歩
 川田忠明

リポート 「ヒバクシャ国際署名」を草の根から広げ
[長崎]被爆者の思いを国民の意思と行動に 大矢正人
[広島]被災地での署名に関心高く、さらに強めて 佐久間邦彦/大越和郎
[奈良]県議会が全会一致で核兵器廃絶決議、共産党の役割発揮して 豆田至功
[長野]すべての市町村長、県知事が賛同・署名 中野さなえ
[岩手]被爆者の強い思いにこたえて運動さらに 下村次弘


トランプ政権の政策は、なぜ失敗するのか
――常軌を逸した新自由主義政策への回帰が意味するもの

 萩原伸次郎

トランプ政権100日――混迷と暴走の「米国第一」主義
 小林俊哉

自衛隊南スーダン派兵とは何だったのか
――「PKO協力」25年の文脈で考える
 小泉大介


特集 日本国憲法施行七〇年と安倍政治
共謀罪と「言論の自由」
 山田健太

今、憲法と教育を考える
――安倍内閣による教育の自由の原理への乱暴な侵犯の中で
 佐貫 浩

「働き方改革」と憲法・労働法のあり方
 和田 肇


教育勅語と使用容認をめぐる論点
――戦後の排除・失効決議の重要性
 藤森 毅

「野外科学」の視点で見た豊洲新市場移転問題
――果たして「安全」は担保されたのか?
 坂巻幸雄

福島の声を国政に―「福島切り捨て」を許さず、国・東電に責任を果たさせる
 岩渕 友

JR北海道問題の本質と打開の方向はどこにあるか
 田中弓夫


誌上紹介
「自治体、教職員、医療・福祉の党組織の経験を聞く会」での発言


論点
多国籍企業に日本の食と農を売り渡す種子法廃止 浅野宝子
大企業応援が地域経済の発展になるか 四日市にみる 萩原量吉

暮らしの焦点
インタビュー 霊感商法と統一協会=家庭連合の現在
 山口 広

メディア時評
[テレビ]『ニュース女子』その後 沢木啓三
[新聞] 憲法空洞化への突っ走る安倍政権 阿部 裕

文化の話題
[美術]七〇回を迎えた日本アンデパンダン展 武居利史
[映画]ドキュメンタリー映画「ザ・思いやり」 伴 毅
[写真]四二回目の全国公募写真展「視点」 関 次男

スポーツ最前線
女子サッカーの未来開く指導者の言葉 和泉民郎

読書
川村俊夫著『日本国憲法はこうして生まれた』 土方 功

本棚
『共謀罪vs国民の自由―監視社会と暴走する権力』など

グラビア
阿蘇に生きる 震災から1年 野田雅也
前衛2017年6月号グラビア写真
「前震」で犠牲になったタクシー運転手の村上正孝さん(61)と母のハナエさん(94)。自宅跡に竹灯籠が灯され、別れを惜しむ近所の人たちが追悼の祈りを捧げた。とても仲の良い親子だったという。2017年4月14日 益城町


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