月刊誌・書籍

月刊学習2007年8月号 表紙

前衛

2017年8月号 No.951
定価730円(送料94円)

世界と日本はどう動き変化しているのだろうか――大きな視点で問題の背景、解決方向、展望を示します。発展する日本共産党の理論や政策・方針が深くつかめます。

前衛 臨時増刊号

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前衛 2017年4月臨時増刊 第27回大会特集

2017年4月臨時増刊 日本共産党第27回大会特集

前衛

2017年4月臨時増刊号 No.947
定価920円(送料110円)


前衛 2016年11月臨時増刊 第24回参議院選挙特集

前衛2016年11月臨時増刊表紙

前衛

2016年11月臨時増刊 No.941
第24回参議院選挙特集
定価920円(送料116円)


前衛 2015年4月臨時増刊 第47回総選挙特集

前衛2015年4月臨時増刊 第47回総選挙特集

前衛

2015年4月臨時増刊 No.921
第47回総選挙特集
定価920円(送料110円)


前衛 2014年4月臨時増刊 第26回大会特集

前衛2014年4月臨時増刊・第26回大会特集

前衛

2014年4月 臨時増刊
大会関連文献、発言を全文収録
定価900円(送料108円)


前衛 2013年11月臨時増刊 第23回参院選挙特集

前衛2013年11月臨時増刊・2013年参院選特集

前衛

2013年11月 臨時増刊 
定価900円(送料108円)

6000万人の労働者階級のなかに日本共産党を築く
――全国の経験に学び、新たな挑戦を
山下芳生党副委員長・参議院議員に聞く


本格化する「安倍改憲」の動きと理論的対決点
 小沢隆一

軍事研究推進に対抗する日本のアカデミアへ
 井原 聰


内部資料、証言が示す「加計学園」問題
 三浦 誠

注目される「赤旗」のジャーナリズム力と、その役割、魅力について語る
 小木曽陽司

韓米FTAは亡国の協定―米国との2国間協定の問題点
 郭 洋春

「マクロンのフランス」成立とその行方
 米沢博史


特集 相模原事件1年――排除しない社会をつくるために
重い障害のある人の姿とこころを理解する
 高谷 清

優生思想の根深さにどう向き合うのか
 竹内章郎


ハンセン病問題は終わっていない
――『ハンセン病児問題史研究』を編んで(上)

 清水 寛


公的年金の給付設計の改革方向を考える
 河村健吉

冷戦に出征したソヴィエト科学―初期核兵器開発から“原子力時代”の曙へ
 市川 浩


シリーズ 「格差と貧困」にどう向き合うか
教育偏重の子どもの貧困対策でいいのか
――貧困調査で明らかになった実相と対策への課題
 山野良一

論点
政策をゆがめる貿易統計秘匿処理―防衛省人脈が裏に 小倉正行

暮らしの焦点
北九州アパート火災事故 背景に住宅貧困 高瀬康正

メディア時評
[テレビ]「共謀罪」――テレビはどう報じたか 沢木啓三
[新聞]暴走と驕りの果て―安倍政治の終焉 阿部 裕

文化の話題
[演劇] チェーホフを主人公にした新作 鈴木太郎
[音楽] 社会科学にしたワーグナーの『指環』 宮沢昭男
[映画] 治安維持法犠牲者の闘い 児玉由紀恵

スポーツ最前線
延びたボクサーの選手寿命 小林秀一

本棚
『原発より危険な六ヶ所再処理工場』など

グラビア
被ばく63年 ロンゲラップ島民はいま 島田興生

前衛2017年8月号グラビア写真
リミヨ・エボンさん(当時74歳)2年前には、「私はもう被ばくしているので、島に帰ってもいい」と話していたが、いまは「帰りたいけど、やっぱり帰りたくない」という。被ばく一世の大半が亡くなったいま、リミヨさんはロンゲラップ被ばく者活動の中心的存在である。後遺症のため毎日9種類の薬を飲む(マジュロ島・2014年)


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