出店受け付け始まる

 赤旗まつり実行委員会は、第41回赤旗まつり(11月1日~3日、東京都江東区・夢の島公園)の「全国物産模擬店」「ふるさと味の店」「大バザール店」の募集要項を発表し、出店の受け付けを始めました。

 「全国物産模擬店」は、各都道府県の物産品、伝統工芸品、名産品、地場産業の製品などを販売するもので、品質が良く、魅力ある商品を参加者に提供する店です。募集店数は300店。

 「ふるさと味の店」は、郷土の懐かしい食べ物や飲み物を提供する店で、30店募集します。

 「大バザール店」は、よい品物が市価より安く安心して買える店です。募集店数は100店。

 出店希望の方は、該当する日本共産党の都道府県委員会および地区委員会に申し込んでください。

 申し込み締め切りは今月25日(月)です。内容の検討、調整を行った後、都道府県委員会を通じて9月半ば以降に出店の可否を連絡します。

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写真 (写真)2010年の赤旗まつりで滋賀県の物産模擬店で信楽焼を選ぶ参加者