
実績&奮闘ミニメモ たしかな野党として--日本共産党
(女性編) (子育て編)
日本共産党の最近の実績と活動(「しんぶん赤旗より」)
■2010年
■2009年
■2008年
■2007年
■2006年
■2005年
■2004年
女性の切実な願い実現をめざして
―― 日本共産党の国会議員団の活動と実績(2004年3月まで)
- 日本女性の地位を女性差別撤廃条約にもとづく国際的な水準に高めるために
- 男女共同参画社会基本法を、男女平等の力に
- パート・有期労働者にも正社員と同じ待遇を――法案を提出
- パート女性の最低賃金法違反をただす
- 男性も女性もとりやすい育児休業制度へ、改善求める
- 有期労働者にも育児休業を
- 妊娠・出産にたいする差別的扱いは違法と追及
- 「男性でも女性でも同一労働には同一の賃金」をかかげて
- 日本航空・客室乗務員の深夜業免除制限撤廃のために奮闘──東京労働局が日航を指導、厚生省も「問題ある」
- 国家公務員の男女格差是正は“政府の責任”と改善を迫る
- 男女昇格・昇進差別是正を支援する
- 労働と健康「実態調査」を22年ぶりに実現
- 「自家労賃」認定に道
- 実効ある女性事業主・起業家支援のために体制確立を──大臣が約束
- 農業女性の実態とりあげ、調査・改善を迫る
- 実効ある「DV防止法」と施策の充実めざし
- 従軍慰安婦問題の国の責任による解決へ、ねばりつよく
- 閣僚、自民党国会議員の女性蔑視発言をきびしく批判・抗議
- 選択的夫婦別姓のための民法改正はまったなし
- 女性の健康と母性をまもり、女性専用外来の開設をもとめて
- 不妊治療への助成と保険適用要求
- リンパ浮腫治療の保険適用をはじめて国会でとりあげる
- 乳幼児医療無料化へ法案提出
- 小児救急医療の体制整備をくり返し要求
- アトピー性皮膚炎を学校指定病にと要求し、検討を約束させる
- 就学困難児童への医療費補助──虫歯で健康保険適用の治療はすべて補助対象に
- 少子化対策は実効あるものに
- 児童扶養手当削減に反対
- プライバシー侵害の児童扶養手当の養育費申告書 削除させる
- 児童虐待の対策を求め、児童相談所職員、心理療法士増員が実現─一刻も放置できない児童虐待問題
- 障害者の子育てにヘルパー派遣が実現
- 母親も児童手当の受給申請ができるように改善させる
- 母子寡婦福祉貸付金の利子を無利子に
- 学童保育を国の制度に
- 小規模学童保育への補助対象拡大、障害児受け入れ事業の創設実現
- 補助金の増額、指導員の待遇改善を要求
- 「全児童対策事業」への解消に反対、必要とするすべての子どもに学童保育を
- 学童保育の待機児童調査を約束させる
- 公立保育所運営費の一般財源化に反対、国は保育分野での公的責任を果たせ
- 延長保育の補助金の減額支給を指摘、満額支給させる
- 待機児解消は保育所の新設で
- 求職中でも保育所入所申し込みができることを徹底させる
- 延長保育の補助金の改善を要求
- 保育所の企業参入に反対
- 無認可保育所への非課税を要求
- 子どもの権利条約の実施をせまる
- 子どもをめぐる深刻な危機について、国民的な対話と運動をよびかける
- 「人格の完成」を教育の目的とする教育基本法をいかし、改悪に反対
- 30人学級法案を提案、42自治体が少人数学級を実施・予定
- 学校施設改善で大きな成果
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