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 バックナンバー

黒柳徹子さん報告 の紹介

黒柳徹子さん報告

子どもが自由に学べるような国に

2017年07月02日号

 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん
ミャンマー訪問③

17070211Kuroyanagi180.jpg2011年、半世紀にわたる軍政を終わらせたミャンマー。ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんのミャンマー報告です。



黒柳徹子さん報告

畑への途中で地雷を踏んだ

2017年06月25日号

 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん
ミャンマー訪問②

17062510Kuroyanagi180.jpg2011年、半世紀にわたる軍政を終わらせたミャンマー。ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんのミャンマー報告です。



黒柳徹子さん報告

家を焼かれ二輪で逃避行

2017年06月18日号

 紛争がお父さん奪った
 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん
ミャンマー訪問①

17061803Kuroyanagi180.jpg2011年、半世紀にわたる軍政を終わらせたミャンマー。ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんのミャンマー報告です。



黒柳徹子さん報告

手作りの服を私に

2016年06月05日号

 再会の少女 7年前の"約束"が生きる力
 ネパール訪問記 ❸
 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん

16060510Totto180.jpgネパールを襲った大地震から約1年。7年ぶりに同国を訪問したユニセフ親善大使・黒柳徹子さんのリポートの3回目。少女との感動の再会が語られます。



黒柳徹子さん報告

命を救う努力

2016年05月29日号

 人身売買、児童婚、栄養不良...
 ネパール訪問記 ❷
 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん

16052909Kuroyanagi180.jpgネパールを襲った大地震から約1年。7年ぶりに同国を訪問したユニセフ親善大使・黒柳徹子さんのリポートの2回目です。



黒柳徹子さん報告

悲しみ分かち合う

2016年05月22日号

 地震で家族失った子どもたち
 ネパール訪問記
 ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん

16052203Napal180.jpgネパールを襲った大地震から約1年。いまだに110万人の子どもが助けを求めています。2009年以来7年ぶりに同国を訪問したユニセフ親善大使・黒柳徹子さんのリポートです。



黒柳徹子さん報告

ユニセフ親善大使30年 黒柳徹子さん

2014年08月31日号

 フィリピン訪問 下 猛烈な台風 ミンダナオ島コタバト市

 亡くした家族に奏でる笛

14083116kuroyanagi180.jpg日本と古くから交流があった国フィリピン。いまこの国にも急いで助けを必要としている子どもたちがいます。6月中旬、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんが訪ねました。



黒柳徹子さん報告

ユニセフ親善大使30年 黒柳徹子さん

2014年08月24日号

 フィリピン訪問 上 洪水と紛争 ミンダナオ島コタバト市

 指1本のピースサイン

14082403tetsuko180.jpg日本と古くから交流があった国フィリピン。いまこの国にも急いで助けを必要としている子どもたちがいます。6月中旬、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんが訪ねました。



黒柳徹子さん報告

学校、病院の不足 教室の壁もない

2013年05月19日号

 ユニセフ親善大使
 黒柳徹子さんの南スーダン報告③

黒柳スーダン3:180.jpg世界で最も新しい国、アフリカの南スーダン。3月中旬、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんが訪ねた報告の3回目・最終回。教育の遅れの問題と医療問題についての報告です。小学校を卒業する子どもの割合は10%以下。中学卒業の割合となるとわずか1%。直面する課題について考えます。





黒柳徹子さん報告

誘拐された娘が戻った 「こんな幸せなことはない」

2013年05月12日号

 ユニセフ親善大使
 黒柳徹子さんの南スーダン報告②

黒柳南スーダン2180.jpg独立後1年9カ月、世界で最も新しい国、アフリカの南スーダン。スーダンの長く続いた内戦で、子どもたちは、暴力、虐待、略奪に遭ってきました。急いで助けが必要です。2013年3月中旬、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんが訪ねました。2回目は、首都ジュバにある帰還民のための一時収容施設「ウェイ・ステーション」訪問のようすからです。



黒柳徹子さん報告

内戦の"道具"にされた子どもたち
 「『トットちゃんセンター』が僕の命を助けた」

2013年05月05日号

 ユニセフ親善大使
 黒柳徹子さんの南スーダン報告①

南スーダン黒柳1:180.jpg独立後1年9カ月、世界で最も新しい国、アフリカの南スーダン。スーダンの長く続いた内戦で、子どもたちは、暴力、虐待、略奪に遭ってきました。急いで助けが必要です。2013年3月中旬、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんが訪ねました。



黒柳徹子さん報告

ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん
 ハイチ―東北の子どもたち(下)

2011年08月07日号

「希望を失わないで 励まし合って生きて」

黒柳徹子.jpg首都ポルトープランスにあるヌーベル・スルス初等・中等学校。1年前、北海道札幌市の中学校から励ましのカードが届いていたことに、黒柳さんは驚かされます。今度は、日本で地震・津波で苦しんでいる子どもたちのために6年生たちが色画用紙を使って返事を書くといいます。ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんの報告です。



黒柳徹子さん報告

ユニセフ親善大使 黒柳徹子さん
 ハイチ―東北の子どもたち

2011年07月24日号

(上)地震でベッドから 赤ちゃんが落ちた

黒柳徹子1.jpg2010年1月、西半球のハイチで大地震発生、死者22万人以上。1年2カ月後の11年3月、日本の東北地方でも。死者1万5585人(7月18日)。毎日、毎日、増えています。行方不明5070人。ハイチの悲しみは、いまも続いています。日本の悲しみは、大きいまま。子どもたちは助けを求めています。ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんの報告です。



(c)「しんぶん赤旗」日曜版